「福祉のまち」 No.233
令和4年(2022)7月15日発行

 
心も体も元気に! 脳力アップ教室
 年を重ねてくると誰もが認知症を発症する可能性が高くなりますが、早めに予防のとりくみを始めることで発症や進行を遅らせることが可能と言われています。
 認知症予防の学習やあたまと体を使った脳トレ体験をしませんか。
★ この7 月から、講座内容を新しく4 回コースにしました。 1 回のみの参加も可能です、
ぜひご参加ください。
 ◆ 新型コロナウイルス感染予防対策を行ない実施します。 中止する場合もありますのでご了承ください。
 期  日 内    容  時間・場所 
7/22 ㈮ 認知症を予防する食事  いずれも
午前10 時~11時30分
(受付開始 9 時45 分)
高山市総合福祉センター
(昭和町2)
8/26 ㈮ 認知症を予防する運動
9/30 ㈮ 認知症の予防
10/28 ㈮   バランスのよい食事
•対 象   認知症の診断や治療を受けていない方
•持ち物等 マスク着用、筆記用具、水分( お茶等)、運動しやすい服装
•参加費 無料
•その他 予約制のため、開催の前日までに下記の電話番号までお申し込みください。ただし、定員になり次第受付を終了します。
脳に刺激!
普段やらんこと挑戦してみんかな!
 予防にはどんな食事が
いいんやあ?
写真画像  写真画像
 
 申込み先 高山市社会福祉協議会 電話35-0294(介護予防事業室)
 
 生活応援ボランティア養成講座開催のお知らせ
◇日時・会場 ※各回同じ内容です
① 7月27日(水) 午後2時~4時  高山市民文化会館2-5 会議室
② 7月30日(土) 午前10時~12時  高山市民文化会館2-3会議室
③ 7月30日(土) 午後2時~4時  飛騨地域農業管理センター(高山市冬頭町1-1 ※JA本店横)
◇内 容 支え合い活動とは?
講師の実体験やあそび(ワーク)をまじえてのおはなしなど一方的な講義形式ではなく、楽しみながら学べます!
◇対 象 高山市在住の方ならどなたでも
◇定 員 各回30名まで(先着順)
◇申 込 開催日の3日前までに下記へ申し込み
(電話・FAX・窓口・メールのいずれも可) 
イラスト画像イラスト画像 支え合い応援者サポーターになってみませんか?
 住み慣れたまちで安心して暮らし続けるために
日常生活の中での『支え合い活動』が広がっています。
本講座は楽しみながら『支え合い活動』について知り、
自分の「できる」「やってみたい」ことの中から
「応援できる」ことを見つけられます!
講 師 田川 雅規(たがわまさのり)氏
(あそびの工房もくもく屋 事務局長)
 
日本全国を駆けまわり「あそびのチカラ」で人と地域をつなげる活動をされています。『自分の得意を自分の役割に』という考えの基、地域づくり、生涯学習、子育てなど幅広い分野の研修・講演や地域参加活動のアドバイザーとしての実績もあり、好評を得ています。
写真画像
◇問い合わせ・申し込み先
 地域福祉課  担当:新井/大洞
 電話:(0577)35-0294 FAX:(0577)34-6736
 メール:arai.k@takayamashakyo.net
 
HitsFM 76.5MHz〈ヒッツFM〉高山市社会福祉協議会だより
社会福祉協議会の事業紹介やイベント情報などをHitsFMの76.5MHzにてお届けしています。
● 本放送 毎週火曜日 9:30~
● 再放送 毎週木曜日 18:12~

● 再々放送   日曜日 午前
令和3年度 社会福祉法人 高山市社会福祉協議会事業報告
はじめに
 「地域の住民が互いに支え合い、住み慣れた地域で安心して生活できる、住民主体の地域づくり」という本会の基本理念に基づき、新型コロナウイルスの感染症拡大防止の観点を踏まえながら、福祉事業、相談業務等の各事業を推進した。
 利用者をはじめ市民全体の安全を最優先し、他機関、地域住民の皆様より多くの協力をいただき、事業推進する中で、「福祉の輪」のつながりを基に、協働して事業が実施できている実感を持つことができた。また、相談業務では、さまざまな問題を抱えた相談者の主訴を丁寧に聞き取り、寄り添い支援を意識して問題解決に取り組んだ。
地域福祉の推進を目的とする事業
1.社会福祉を目的とする事業の企画及び実施
2.社会福祉に関する活動への住民参加のための援助
3.社会福祉を目的とする事業に関する調査、普及、連絡、調整及び助成
4.保健医療、教育その他の社会福祉と関連する事業

 (1)福祉協力校への支援
小・中学生対象の講座65件、2,463名に対して実施
市内19小学校、12中学校、2高等学校(計33校)に対し、福祉関係事業の助成金として、各校50,000円 (計1,650,000円) を支援した。
 (2)福祉体験出前講座の実施
    福祉に関わる活動のきっかけづくりのため、各学校・地域へ出向き、出前形式の講座を実施した。
5.生活支援体制整備事業
 第1層生活支援コーディネーターとしての活動
 (1)ニーズと地域資源の把握・ネットワークの構築
地域の良いところや困りごとを調査し、様々な事業主体と協働し、推進及び解決に向けて取り組んだ。
 (2)地域資源・サービスの開発
地域で必要と思われる拠点、交流の場等の資源づくりに、多団体、住民とともに取り組んだ。
 (3)サービス実施情報の周知
6.共同募金事業への協力 
募金実績 赤い羽根共同募金、歳末たすけあい募金の合計額    21,975,822円
歳末たすけあい配分実績 福祉関係団体配分、在宅配分の合計額   3,412,000円
7.ボランティア活動の推進
 市民が積極的にボランティア活動に参加できるような養成研修事業・出前講座の開催とボランティア活動の活性化に向けた情報提供や福祉教育の推進、ボランティア団体への活動支援等の事業、ボランティアセンター登録団体の情報更新を実施した。
・各種サロン、ボランティアリーダー研修8回
・みんボラ!プロジェクト ~医療・福祉を布・タオルで応援~ の実施
・「幸せの黄色い花プロジェクト2022」の開催
・ボランティア活動への事業費助成(14団体)    1,413,000円
8.児童福祉法に基づく障がい児通所支援事業
  (1)あゆみ学園
   児童発達支援事業、放課後等デイサービス事業  開館日数240日 延べ6,776名利用
  (2)すきっぷ広場
2歳児相談後、発達の遅れが心配される保育園を利用していない子どもを対象に、体を動かすことを中心にプログラムに沿って活動した。 開館日数71日 延べ902名利用
  (3)第二あゆみ学園
 発達が気になると思われる0歳から4歳程度までの療育を必要とする子どもを対象に、小集団の活動にて、プログラムに沿った療育を実施した。 開館日数240日 延べ4,877名利用
 放課後等デイサービスの運営。保育所等訪問支援事業の実施。
  (4)計画相談支援事業(計画相談支援、障害児相談支援)相談支援事業所フレンズ  総相談件数 496件
9.児童センター・児童館運営事業
 今年度は、新型コロナウイルス感染防止対策として、施設内の消毒・換気・健康確認等に努めながら開館し、来館や行事参加に定員を設ける等の配慮をしながら行事を実施した。地域住民、各種団体、ボランティア、まちづくり協議会等と協働し事業を実施することで幅広い世代による地域交流ができた。
 (1)昭和児童センター       開館日数265日 延べ15,325名利用
 (2)山王児童センター       開館日数262日 延べ  3,988名利用
 (3)城山児童センター       開館日数265日 延べ  4,246名利用
 (4)国府児童館           開館日数265日 延べ  8,663名利用
10. 介護予防運動指導事業
 新型コロナウイルスの感染拡大により、事業の一時休止や延長が生じたが、各種教室については継続して実施した。10月より自主活動グループを対象に「フレイル予防教室」を開催した。 延べ2,385名参加
11. 外出支援事業
  支所地域の住民を対象に、通院、反復日常的な買い物に関する外出支援サービスを行った。延べ5,479名利用
12. 福祉サービス利用援助事業
岐阜県社会福祉協議会から委託を受け、更なる需要に対応するため、認知症高齢者・知的障がい者、精神障がい者など、判断能力が不十分な方を対象に事業を実施した。
適正なサービスの提供、福祉サービス利用援助や金銭管理、書類管理などの支援を個々の課題に対して誠意を持って対応した。
  (1)日常生活自立支援事業(受託事業)  実契約件数 115件  援助件数5,584件
  (2)法人後見事業
 認知症高齢者、知的障がい者及び精神障がい者等、判断能力が不十分なために意思決定が困難な方々の判断能力を補うため、社会福祉協議会が成年後見人となることにより、本人の財産管理、身上監護を行い、高齢者、障がい者の方々が安心して日常生活を送るこ
 とができるように支援を行った。 延べ支援件数 535件
13. 生活福祉資金貸付事業
相談者の自立支援を優先した課題解決を心がけた。 貸付件数21件 2,012,000円
コロナ禍で生計の維持に苦慮されている世帯に対して、県社協と連携し、コロナ特例小口資金、総合支援資金の貸付相談に応じた。 貸付件数246件 66,149,000円
14. 心配ごと相談事業
相談内容に丁寧に耳を傾け、心配の度合いを下げて解決に結びつけられるよう努めた。開設日数97日  延べ347名
15.リフトバス運行事業
障がい(児)者、高齢者等が各種行事や研修会等に参加する際の移動手段として、社会参加の促進と自立支援を図るため、車イス専用リフトバス「あおぞら号」を運行した。
運行件数32件  361名利用
16.その他法人の目的達成のために必要な事業
社会福祉事業を着実に実施・運営するため、法令、定款、諸規程に基づき、理事会、評議員会、監事会を開催した。  理事会3回  評議員会2回  監事会1回
17.財政基盤の確立
 運営体制の確立と事業の拡充を図るためには、安定した財源の確保が必要であり、自主財源である会費が最も重要である。今年度も引き続き、町内会の協力を得て、正会員の加入促進と特別会員、特別賛助会員、法人会員、団体会員の協力について幅広く依頼をした。
事業の実施にあたっては、限られた予算で最大限の効果が得られるように、多世代の方々に対してサービスが提供できるよう努めた。
 住民会費、法人会費、団体会費  24,042,500円 寄付金  5,271,822円
18.空き店舗活用事業
空き店舗を活用した地域の拠点づくりとして3か所で展開した。高齢者の健康体操グループやサロン活動、多世代交流など各館の特性を活かし、地域に根差した施設運営に努めた。 よって館3館  延べ7,645名利用
19.福祉大会事業
第46回高山市社会福祉大会(表彰)
令和3年10月30日(土)に開催予定であったが、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため基調講演は中止し、表彰状、感謝状を対象者及び関係機関に届けた。
対象 社会福祉協議会長表彰 75名、感謝状贈呈4団体
20.まちなかてくてくマルシェ (社会資源の周知、多世代交流事業)
 「誰もが住み慣れた地域で安心して暮らし続けることができるまちづくり」に地域全体が関心を持って取り組めるように「社会資源(高山市の良いところ、福祉事業所・団体の活動、拠点、ボランティア等)」を住民が知り身近に感じ、その社会資源を活用することで新たなつながりが増えることを目的として初めて開催した。新型コロナウイルス感染症に配慮し、会場を分散し、各会場をスタンプラリー形式でまわり、体験、ワークショップ等を通して、各団体の活動をしるきっかけとなった。
  第1回 令和3年7月10日(土) 参加団体4団体 参加者164名
  第2回 令和3年11月13日(土)参加団体15団体 参加者499名 ボランティア 37名
21.高齢者健康増進スポーツ施設運営事業(飛騨高山グラウンド・ゴルフ倶楽部)
                延べ3,653名利用 (12月から3月までは冬季休業)
22.支所地域・支部の主な活動
啓発活動、児童生徒支援事業、高齢者支援、子育て支援、障がい者支援、他団体との連携協働事業等、支所地域の地域福祉について住民、各種団体、企業等と協働し地域福祉を推進した。

●公益を目的とする事業

1. 総合福祉センター事業
 (1)総合福祉センターの管理
高山市から指定管理を受託し、総合福祉センターの管理を実施。 延べ 45,237名利用
 (2)老人福祉センター
 高齢者を中心に、余暇活動、文化的な活動を実施するために様々な講座、事業を実施した。 延べ664名利用
 (3)身体障がい者福祉センター
在宅障がい者の生活の質の向上に向けて、ニーズを聞き取りふれあいを深めるため、職員が関わりをもち、趣味教養講座・サロン等を実施した。延べ156名利用
 (4)母子父子福祉センター
親子のふれあいや交流・リフレッシュを目的に、クライミングやタイダイ染め、クリスマスリース、しめ縄づくりを体験した。また、十分な感染対策を行い、バスハイキングを行った。集いの場『虹色カフェ』では、日々の生活や育児等の思いや悩みを話せる関係づくりを心がけ、不安の軽減やストレスの緩和を図れるような場を提供し、母親同士・子ども同士の交流を深めることができた。  延べ137名利用  相談件数48件
2.ふれあい会館事業
 (1)ふれあい児童館
今年度は、新型コロナウイルス感染防止対策として、施設内の消毒・歓喜・健康確認等に努めながら開館し、雷管や行事参加に定員を設ける等の配慮をしながら行事を実施した。
 (2)ふれあい会館(老人いこいの家・地域利用)
高山市から指定管理を受託し、老人いこいの家として部屋の貸館業務を行った。開館日数 265名 延べ1,484名利用
3. 荘川福祉センター事業
高山市から指定管理を受託し、荘川福祉センターの管理と各部屋の貸館業務を行った。開館日数 221日 延べ581名利用
4. 国府福祉センター事業
高山市から指定管理を受託し、国府福祉センターの管理と生涯学習の場、介護予防の場として部屋の貸館業務や他団体の支援等を行った。開館日数 264日 延べ8,317名利用
5. 福祉サービス総合相談支援センター事業
相談者が住み慣れた地域で自分らしい暮らしを継続できるよう、様々な関係機関や地域と連携しながら、住居・医療・介護・予防・生活支援が一体的に提供される体制づくりに向けて事業を推進した。相談体制が一層拡充され、よりきめ細やかな対応が行えるようになったことに伴い、生活困窮、障がい児者関連の相談件数が増加した。延べ相談件数 39,531件 予防プラン作成件数  14,291件
6. 夜間保育
親の仕事の都合による保育はもちろんのこと、仕事以外でも傷病や冠婚葬祭、親族の介護等で利用でき、子どもたちが家でぱじゃまでいる時のように、安心してくつろぐことができる雰囲気づくりに努め、一人ひとりのお子さんの発達段階を踏まえて、健全な育ちを支援した。なお令和4年4月より「NPO法人わらべうたの会」がファミリーサポート事業として夜間保育事業の運営を 引き継いだ。   延べ 601名利用

令和3年度 収支決算( 収入・支出構成グラフ)画像
塗装作業ありがとうございました
 6月19日㈰、高山建築塗装組合青年部の皆さん18 名が、城山児童センター遊戯室の壁や天井、約100㎡を塗装してくださいました。児童館をよく利用する子ども達や保護者の方からは「きれい!」「お部屋が広く見えますね!」と嬉しいお言葉を頂きました。真っ白に塗り替えられた遊戯室は気持ちも明るくなります。是非、遊びに来てください。
暑い中、作業してくださった高山建築塗装組合青年部の皆さん、ありがとうございました。
写真画像  写真画像
令和3年度 赤い羽根共同募金
配分事業報告(国府児童館)
 国府児童館で「遊具」「おむつ交換台」を購入させていただきました。
行事や遊びの幅が広がり、児童館利用者からも好評ですイラスト画像
  また、新しいおむつ交換台は清潔で安心して利用できるとの声があがっています。
大切に使わせていただきます。
ありがとうございました。
 令和4 年度「高山市福祉関係団体等連絡協議会総会」が開催されました!
 市内の福祉関係団体等で構成される「高山市福祉関係団体等連絡協議会」の総会が、6 月29日に、56 名が出席して高山市民文化会館で開催されました。
 昨年度の事業報告、新規約、役員の選出、本年度の事業計画の議案について承認されました。
 新役員、本年度の主な事業計画についてお伝えします。 
〈高山市福祉関係団体等連絡協議会役員〉
会  長 窪田  哲   副会長 中田 幸男
副会長 森本 雅樹  副会長 岩塚久案子
副会長 橋本 静夫 
    〈本年度の主な事業計画〉 
 部会名  令和4 年度の主な事業
高年者部会 ☆ 市民公開講座 (タイトル:人生の最期(さいご)について考えてみましょう)の開催 
障がい者部会 ☆ 障がい者理解への出前講座、意見交換会・福祉イベントなど 
子育て支援部会 ☆ 子育て座談会・情報発信事業( 別冊・子育て便利帳の発行) 
ボランティア推進部会 ☆ 協働団体の活動把握、課題・意識共有に向けての会議開催、ニーズ調査など 
 
■■新規加入団体募集! ■■ お気軽にお問い合わせください。 
  高山市内の福祉関係団体等のうち、本会の目的「市内の福祉関係団体等が互いの情報を共有し、福祉に関する事業や活動の研修、福祉関係団体間の交流及び相互の活動支援等を通して、連携を深めるとともに協働を促進することを目的とする」に賛同した、組織及び団体等が対象になります。(現在106 団体登録)
⑴ 市内で福祉に関する事業を行う事業者等
⑵ 市内で福祉に関する活動に取り組む組織及び団体等
⑶ その他、会長が特に認める者 
 ●問い合わせ先 地域福祉課「高山市福祉関係団体等連絡協議会」
事務局 電話:35-0294 担当: 志水・鍋島
児童センター・児童館コーナー
【昭和児童センター】
電話 35‐0294

小学生クライミング体験

期 日 7月29日(金)
時 間 午前10時~12時
場 所 High-Mount(ハイマウント) 昭和町3
対 象 小学生 15名
講 師 山越 政樹 さん(JFA日本フリークライミング協会正会員)
参加費 500円(施設使用料)
※申し込み受付中。定員になり次第締め切り。

水鉄砲あそび

期 日 ①8月 9日(火) ※幼児親子対象
      ②8月10日(水) ※小学生対象
時 間 午前10時30分~11時30分
場 所 ポッポ公園
対 象 ①幼児親子  10組
       ②小学生   15人
※雨天時は中止。
※7月20日より申し込み受付開始。定員になり次第締め切り。


【城山児童センター】
電話 32‐0674


ミニクラフトかごをつくろう

期 日 7月29日(金)
時 間 午前10時~11時30分
場 所 城山児童センター
対 象 小学生 8名
講 師 長田 敬子さん
参加費  600円(材料費)
※7月15日より申し込み受付開始。 定員になり次第締め切り。

芝ぼうやを作ろう
 ~種をまいて人形の頭に芝を生やそう~

期 日 8月2日(火)
時 間 午前10時~11時30分
場 所 城山児童センター
対 象 幼児園児親子・小学生 10組
※7月20日より申し込み受付開始。定員になり次第締め切り。

【山王児童センター】
電話 36‐2090

小学生 木育講座~キューブ一輪挿し~

期 日:7月27日(水)
時 間:午後2時~3時
場 所:山王児童センター
対 象:小学生 10名
講 師:永堀 知鶴さん (ruru-made)
参加費:500円(材料費)
※申し込み受付中。定員になり次第締め切

ブルーベリー狩り
期 日:7月28日(木)
時 間:午前10時~11時
場 所:山ゆり福祉農場
対 象:幼児園児親子 10組
入園料:大人 500円 小学生以下 300円
   (持ち帰り分は、別途料金必要)
※申し込み受付中。定員になり次第締め切り。
【ふれあい児童館】
電話 36‐5855

日本一のロボットを見てみよう

期 日 8月7日(日)
時 間 ①午前10時30分~12時 ②午後 1時30分~3時
場 所 総合福祉センター 3階 作業室
対 象 小学生 4年~6年  各15名
講 師 飛騨神岡高等学校 ロボット部 生徒 
※7月15日より申し込み受付開始。定員になり次第締め切り。

0歳からできるフィンガーペイント

期 日 8月25日(木)
時 間 午前10時30分~11時30分
場 所 ふれあい児童館  園庭
対 象 幼児親子 8組
※8月2日より申し込み受付開始。定員になり次第締め切り。

【国府児童館】
電話 72‐5261

ペーパービーズdeアクセサリー
期 日 7月30日(土)
時 間 午前10時~11時
場 所 国府児童館 
対 象 小学生10名
※7月15日より申し込み受付開始 定員になり次第締め切り。

ベビーマッサージ講座

期 日 8月25日(木)
時 間 午前10時~11時
場 所 国府児童館
対 象 乳幼児親子(生後2か月~1歳半)7組
講 師 中井 晴香 さん(ラ プリマベラ)
参加費 500円(アロママッサージオイル代)
※7月15日より申し込み受付開始 定員になり次第締め切り。



【母子・父子福祉センター】
電話 35‐0294


ブルーベリー狩り
期 日 7月24日㈰
時 間 午前9時30分〜11時
場 所 山ゆり福祉農場
対 象 ひとり親家庭等の親子30名
参加費 無料(ただし、入場料が別途必要)
※申し込み受付中。定員になり次第締め切り。 

夏休み★作品作り〜木工教室〜
期 日 8月6日㈯
時 間 午前10時〜12時
場 所 高山市総合福祉センター
対 象 ひとり親家庭等の親子30名
講 師 笠原木材㈱かさはらの家
※申し込み受付中。定員になり次第締め切り


親子でおでかけ
期 日 8月27日㈯
時 間 午前8時15分〜午後5時15分
行き先 ラウンドワンスタジアム名古屋西春店
対 象 ひとり親家庭等の親子40名
参加費 無料(ただし、入場料が別途必要)
※7月27日より申し込み受付開始。定員になり次第締め切り。
寸劇で楽しく学ぶ
はじめての「成年(せいねん)後見(こうけん)制度」講座
~将来にそなえて〝いま〟できることは?
将来のこと  終活?  後見人?イラスト画像
なじみがうすい「成年後見制度」について、おなじみ!?
「マッキー&のりかWithまなちゃん」がわかりやすくお伝えします!!
日程
全会場同じ内容です。イラスト画像
ご都合の良い日程を選んでください。参加無料

1【 市民文化会館3階 】 定員80名
8月27日(土) 午後1時30分~午後3時30分
2【 荘川支所 】 定員30名
9月17日(土) 午後1時30分~午後3時30分    
3【 虹流館くぐの(久々野支所) 】 定員40名
10月25日(火) 午後1時30分~午後3時30分
4【 国府支所 】 定員40名
11月1日(火) 午後7時~午後9時

申込
電話・FAX・メールにて日程の10日前までに
①氏名(人数) ②会場 ③連絡先(電話番号)をお知らせください。           
定員を超えた場合は抽選となります。
要約筆記・手話通訳の希望受付けます。
講師                
合同会社みかずき
牧上一成さん
穂波正子さん
上田恵子さん
申込先:高山市成年後見支援センター
TEL
(0577)35-3359
FAX
(0577)35-3165
メール seinenkoken@takayamashakyo.net
終活ノート  ご希望の方に無料配布いたします。
 高山市社会福祉協議会「会員会費」ご協力の御礼
 会員会費につきましては、5月より各町内会長様はじめ、町内の役員の皆様方に大変お世話いただきましたこと厚く御礼申し上げます。
 ご協力いただきました会費は、地域福祉の貴重な財源として、「地域の住民がお互いに支えい、住み慣れた地域で安心して生活できる住民主体の地域づくり」のために有効に活用させていただきます。ありがとうございました。
 
 

このページのトップへ戻る

「福祉のまち」トップページへ戻る