「福祉のまち」 No.222
令和2年(2020)9月15日発行

 
高山市災害ボランティア支援センターについて(活動報告)
 今回の7 月豪雨で被災された皆さまへ心よりお見舞い申し上げます。
高山市社会福祉協議会では市からの要請を受け、被災者支援のため令和2 年7 月10 日(金)より高山市災害ボランティア支援センターを開設しました。
 新型コロナウィルス感染症予防の観点から、原則、町内住民又は過去に被災地での活動経験がある高山市内の団体のみの募集とさせていただきました。
 ボランティアの皆さまを始め、町内会・まちづくり協議会等、関係者の皆さまにはお力添え、ご理解を賜りましたことを厚く御礼申し上げます。
 なお、閉所後は通常のボランティアセンターとして被災された皆さまの支援に努めています。お困りの際は下記連絡先までご相談ください。
詳細は以下の通りです。
開設期間 … ……………… 令和2年7月10日(金)~8月2日(日) 計24日間
ニーズ(依頼件数) … …… 30件
活動場所 … ……………… 滝町、久々野町渚、朝日町西洞・一之宿
活動人数/団体 … ……… 799名(延べ) / 30団体(延べ)
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 床上浸水に遭われた家への活動    泥出し活動の様子    炊き出し活動の様子
災害ボランティアセンターとは?
災害地に設置され、被災地でのボランティア活動を円滑に進めるための拠点であり、ボランティアの方々が円滑かつ効率的に活動を行えるよう調整をします。
災害発生直後に優先されるのは「人命救助や捜索」「緊急支援車両の通行確保」「重機による道路等復旧作業」等です。その他にもライフラインの回復や余震・土砂災害による2次災害等を考慮したうえで設置判断をします。
主な役割としては以下の通りです。
  ①被災地でのニーズ(依頼)把握   ②ボランティアの受け入れと調整(マッチング)
  ③機資材の貸し出し          ④ボランティア活動の取りまとめ
閉鎖に関しては、把握しているニーズの状況や把握できていないニーズについて鑑み、その後の対応を含めて、行政や町内会等と協議し閉鎖(予定日)を決定します。
開所や活動内容、閉所の情報は本会HPに必ず記載します。
お問合わせ先
 高山市ボランティアセンター (高山市総合福祉センター内) 担当/新井・辻之内

  TEL(0577)35-0294  FAX(0577)34-6736 
 

 歳末たすけあい配分事業申請受付のお知らせ!
 今年も、11月2日㈪から11月30日㈪午後5時までの間、歳末たすけあい配分事業(義援金配分)の申請受付を行います。
 本年度も昨年同様に申請方式にて行いますので対象となる方は、早めに申請をお願いします。
 なお、詳細につきましてはお近くの社会福祉協議会窓口へお問い合わせ下さい。 
イラストカット画像
対象となる世帯
(以下の各区分の要件をすべて満たす世帯)

1. 障がい児・者(身体・知的・精神)世帯(障がい者の方を含む世帯)
  ・ 在宅者(施設入所者は対象となりません)
  ・ 身障・精神手帳 1級  療育手帳 A1
  ・ 市民税非課税世帯
  ・ 家族年間総収入が250万円以下の世帯

2. ひとり親世帯
  ・ 当該世帯で子供が高校卒業までの世帯(未就労)
  ・ 市民税非課税世帯
  ・ 家族の年間総収入が170万円以下(子2人目から1人に付き30万円加算)の世帯

3. 高齢者のみの世帯
  ・ 75歳以上イラスト画像
  ・ 在宅者(施設入所者は対象となりません。)
  ・ 市民税非課税世帯
  ・ ひとり暮らし高齢者で、年間総収入が90万円以下の世帯
  ・ 高齢者のみの世帯であって、年間総収入が160万円以下の世帯

4. その他の世帯
  ・ 在宅者(施設入所者は対象となりません。)
  ・ 市民税非課税世帯
  ・ ひとり暮らしの世帯で年間総収入が80万円以下の世帯
  ・ 2人以上の世帯で家族の年間総収入が130万円以下の世帯
※ 世帯構成の基準日は令和2年11月1日㈰です。
※ 生活保護世帯については、すべての区分においても対象となりません。
※ 施設入所の方は、基準日の1ヶ月以前からの入所の方は対象となりません。
申請期間は、令和2年11月2日㈪~30日㈪午後5時までです。
※ 決定通知は12月中旬に申請者へ送付し、12月下旬に指定口座へ振り込みします。
※ なお、世帯の年間総収入は前年中の収入額となりますのでお願いします。
 
高山市ボランティアセンター(通称ボラセン)より
◎ボラセンとは?
 ボラセンでは、ボランティアを始めたい、ボランティアをお願いしたい方への「相談対応」をはじめ、ボランティアを始めるきっかけとなるような「ボランティア講座」を開催したり、ホームページやチラシ等でボランティアに関する「情報の発信」もしています。
◎高山市ボランティアセンター登録団体紹介ブックレット(冊子)について
 ボラセンに登録されているボランティア団体を紹介するブックレット(冊子)です。イラスト画像
 主に登録団体の活動目的や活動内容、活動日時や団体からのメッセージなどを紹介しています。冊子は総合福祉センター(昭和町)及び社会福祉協議会各支部にて用意しております。
冊子の中で気になる団体や活動がある、ボランティアをやってみたい等ありましたら、下記の連絡先までお気軽にお問い合わせください。また、冊子は今年度の2~3月に更新する予定です!
◎高山市内で活動されているボランティア団体の皆さまへ
高山市ボランティアセンターへ団体の登録をしませんか?
ボラセンに登録すると・・・
 ◦上記で紹介させていただいたブックレットで活動紹介、会員募集をしていただけます。
 ◦活動や運営に関しての相談や情報提供といった支援も行わせていただきます。
 ◦ボランティア団体への助成情報も紹介させていただきます。
ボランティアセンター冊子画像
高山市ボランティアセンター(総合福祉センター内) 担当:新井/辻之内 
TEL(0577)35-0294
丹生川支部 TEL(0577)78-1294
高根支部     TEL(0577)59-2500
久々野支部 TEL(0577)52-1001
荘川支部     TEL(05769)2-2806
一之宮支部 TEL(0577)53-0294
清見支部    TEL(0577)68-3522
国府支部    TEL(0577)72-4426
朝日支部    TEL(0577)55-3788

ひきこもりなどの悩みをかかえる方々や家族の相談の場
『ツナガルcafé』のご紹介
●ツナガルcaféとは
 ひきこもりなどの悩みをかかえる当事者や家族が気軽に話せ、少しでも悩みが解決できる場となるよう実行委員会が企画・運営している集いです。
 現在は1カ月に1回、参加自由の相談/話し合い/お茶会を開催中。
●対象 関心のある方
●ツナガルcafé実行委員会のメンバー(※ご興味ある方、一緒に活動しませんか?)
イイね!会(家族会)/心絆(このは)/ひだ障がい者総合支援センターぷりずむ/地域活動支援センターやまびこ/飛騨保健所/岐阜県若者サポートステーション飛騨高山サテライト/一般社団法人もちもちびと 自立訓練ひるねこ/一般社団法人 喜林 ディ―セントワークきりん/高山市/高山市社会福祉協議会 などイラスト画像
●次回のツナガルcaféは??
日 時 10月11日(日) 9:00~10:30
場 所 農園キッチンKirin(国府町上広瀬1294-1)
参加費 200円(ドリンク代として)
※11月以降は、第1日曜日に開催予定(時間・場所は同じです)
※ただし、1月のみ第3日曜(1/17)
●お問合わせ先
ツナガルcafé実行委員会(支援センターぷりずむ)
  電 話 〈0577〉
32-8736 メール:nishino-naomi@hida-jikoukai.or.jp
  ※その他の実行委員にもお問い合わせ可能です。

 地域の集いの場、ご紹介!!
旭ヶ丘町高齢者の集い
〇 会場:旭ヶ丘町公民館
〇 対象:旭ヶ丘町在住の高齢者
〇 運営:旭ヶ丘町の方々
〇 開催は年数回、参加費100円(お茶菓子代) 
アニメイラスト画像 写真画像この旭ヶ丘町の集いは、長寿会活動が無くなってしまったが、「みんなで集まることは続けたい」という思いから、旭ヶ丘町のボランティアや町内会役員が自ら企画・準備・実施する町民主体の自由で気楽な場です。
コロナ禍により長らく休止していましたが、対策を万全に時間短縮で開催されました。
1 時間程度、脳トレや体操、おしゃべり…など楽しいひとときを過ごされていました。

お問合わせ先
 高山市社協(地域福祉課) 電話〈0577〉35-0294㈹



Hit net TV!ロゴ ◦「そしゃ、やらんかな①」タオルを使った体操  7時10分頃
◦「そしゃ、やらんかな②」タオルを使った体操 20時25分頃
◦「家族で楽しもう!健康ダンス」(あゆみ学園) 14時~放送の「わくわく元気ッズ」本編終了後に放送


※番組編成上、上記時間から変更する場合もあります。
Hit net TVで、家でもできる体操を放送させていただくことになりました!お子さんからお年寄りまで幅広い年齢の方に気軽にできる簡単な体操です。
 ※高山市福祉フェスティバルは検討の上、中止とさせて頂きます。よろしくお願い致します。
HitsFM 76.5MHz〈ヒッツFM〉高山市社会福祉協議会だより
社会福祉協議会の事業紹介やイベント情報などをHitsFMの76.5MHzにてお届けしています。
● 本放送 毎週火曜日 9:30~
● 再放送 毎週木曜日 18:12~

● 再々放送   日曜日 午前
 
市民公開講座
~自分の望む場所で幸せに暮らし続けるために今、考えておきたいこと~
講演会
自分らしく生き抜くために
~ACPとは~
講 師: 熊田 裕一 先生
(荘川診療所長) 
ACP …( アドバンスケアプランニング)
 もしものときのために、自らが
望む医療やケアについて前もって
考え、話し合い、共有すること 
今から知っておくと安心!
サービス・制度の紹介&ひざ腰予防体操
開催日 令和2年10月24日(土)イラスト画像
時 間 午前10時~午前12時(午前9時45分 開場)
場 所 荘川総合センター 文化ホール
定 員 70名 事前申込制・先着順(申込期間 10月1日~10月15日)

協 力 岐阜県看護協会立訪問看護ステーション/荘川診療所・歯科
荘川まちづくり協議会/荘川薬局/高山市社会福祉協議会
高山市地域包括支援センター/高山市福祉サービス公社

後 援 高山市/高山市医師会/高山歯科医師会/高山薬剤師会
新型コロナウイルス感染症対策: 新型コロナウイルス感染症対策を講じた上で開催致します。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大により中止となる場合もあります。


主 催 高山市福祉関係団体等連絡協議会 高年者部会
お問合わせ先
高山市社会福祉協議会 電話〈0577〉35-0294 担当:小林・大西 
申 込 先 荘川支部 電話〈05769〉2-2806 担当:長谷
 
今年も10月1日より赤い羽根募金運動が始まります。みなさまのご協力をおねがいします。
  みなさまからのあたたかい善意は、民間の福祉施設・福祉団体への助成や、ひとり暮らしの高齢者の方や障がいのある方などが安心して暮らせるまちづくりなど、さまざまな形で役立てられています。

共同募金はみなさまに様々な形でご協力いただいています。



戸別募金 町内会を通じて各ご家庭にお願いし、ご協力いただいております。
法人募金
市内の法人・事業所にお願いし、ご協力いただいております。
職域募金 市内の事業所にお願いし、職域単位でお願いしています。
街頭募金 イベントの時や、市内各所において歩いておられる方にお願いしています。
学校募金 市内の学校に依頼し、実施しています。
そ の 他 赤い羽根ポスター 赤い羽根協力店に設置してある募金箱やバッチ募金などを通じて協力をお願いしています。
 2020年赤い羽根共同募金ポスター画像

老人福祉センター・身体障がい者福祉センターより 
 高年者・障がい者 陶芸教室のお知らせ
 陶芸教室を通じてものづくりの楽しさを障がいを持つ方や高年の方に知っていただくための教室を下記の予定で開催します。興味のある方是非お申込みください。
日 時 10月  ①  8日(木) 【成形】
        ② 13日(火) 【高台づくり】
        ③ 22日(木) 【絵付け】
        ④ 29日(木) 【作品完成】 全4回

時 間 各回 午後1時30分~午後3時30分
場 所 総合福祉センター(昭和町) 3F技能習得室
対象者 高山市内に在住の高年者及び障がいのある方
定 員 10名(定員を超えた場合は抽選となります。)
持ち物 お茶(水分)、エプロン、タオル、汚れてもよい服装
参加費 1人500円(粘土、釉薬等の材料代)
協 力 お茶わんクラブ(陶芸ボランティア)のみなさん
陶芸作品写真画像
10月1日(木)までにお申し込みください
 楽しく健康づくり ~健康踊り教室~
 昔なつかしい音楽に合わせて全身を使って踊ります。仲間と楽しみながら運動不足解消にも!!お気軽にご参加下さい。
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日 時 令和2年 9月30日(水) 10月7日(水)
     
午前10時~午前11時30分
場 所 高山市総合福祉センター 3階作業室
対 象 高山市内の60歳以上の方
定 員 15名程度
※定員になり次第締め切りとなります。
申 込 総合福祉センター窓口または電話にて受付。
参加費 無料
持ち物 水分・マスク・動きやすく調節できる服装
※ 新型コロナウイルス感染対策を講じた上で開催いたします。なお、新型コロナウイルス感染予防のため中止や延期となる場合もあります。
身体障がい者福祉センター 障がい者ふれあいサロンの開催のご案内 
 身体障がい者福祉センターでは在宅で生活されている障がいのある方を対象にサロンを開催しています。週によって内容が変わりそれぞれ講師の方に教えていただきます。興味のある方は一度下記連絡先までご連絡いただき、ぜひご参加ください。
開催日:木曜日 第1木曜日 書道教室
          第2木曜日 手芸教室
          第3木曜日 手芸教室
          第4木曜日 パソコン教室
場 所:高山市総合福祉センター 2階研修室
時 間:午後1時30分~午後3時30分
◦老人福祉センター・身体障がい者福祉センター
お問合わせ
高山市社会福祉協議会 身体障がい者福祉センター
電話〈0577〉35-0294
FAX〈0577〉34-6736
 
 
児童センター・児童館
【昭和児童センター】   電話35-0294
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「小学生 チョークアートに挑戦!」
 8月7日、小学生を対象に「チョークアート」を行いました。丸野雅代先生に教えていただき、パンの絵に挑戦しました。初めのひと描きは緊張でなかなか描き始められなかったのですが、慣れてくると力強く色を塗ったり指でこすってぼかしたりと、大胆に楽しんでいました。最後はこげ目とつやが足されて、本物に見える美味しそうなパンの絵が完成しました。
【城山児童センター】   電話32-0674写真画像

「小学生 ガラスモザイクフォトフレーム作り」
8月1日、講師に熊崎靖子氏をお迎えして、ガラスモザイクフォトフレーム作りを行いました。貝殻と色とりどりのガラスモザイクを選び、自分好みに貼り付け、オリジナルのフォトフレームを作りました。出来上がったあとは、「可愛くできた!」「やった!」と喜ぶ声が聞こえ、自分で作り上げる達成感を得ることもできました。
 【山王児童センター】    電話36-2090写真画像

「地域交流 縁日ごっこ」
8月13日・14日に「縁日ごっこ」を体験しました。
中学生が準備から、当日の各ブース(ボーリング、ボール投げ、ヨーヨーつり、くじ引き、手作りマグネット、紙芝居)を担当してくれました。
幼児親子や、地域の小学生のお客さんと、多世代交流を深めることができ、笑顔いっぱいの「縁日ごっこ」となりました。

【ふれあい児童館】   電話36-5855写真画像

「にじいろ万華鏡づくり」
講師に中野彰氏をお招きし、小学生科学あそび講座『にじいろ万華鏡づくり』を行いました。今年はコロナウイルス感染症拡大防止のため、日程を8月4日と7日の二回に分け少人数で行いました。まず講師から光の仕組みについてわかりやすく教えて頂き、その後製作にとりかかりました。細かい作業も多く、子ども達は一つ一つ丁寧に集中しながら紙を切ったり絵を描いたりしていました。万華鏡が完成すると中を覗き込みキラキラ光る輝きに大興奮。それぞれ世界に一つだけのにじいろ万華鏡に満足していました。
 【国府児童館】   電話72-5261写真画像

「段ボールカメラを作ろう」
8月14日小学生と幼児親子を対象に、「段ボールカメラ」の工作を行いました。
段ボールや紙コップ、色とりどりのセロファン、木材やマスキングテープなどを使い、それぞれの個性の光るカメラを作り上げました。
早速、出来上がったカメラを首から下げ、かっこいいカメラマンに変身。
モデルのお父さんやお母さんも小さなカメラマンににっこり。
夏休みの終わりに、笑顔あふれる時間となりました。

第54回
高山市高年者作品展の出品作品を募集します
募集要綱 市内にお住いの60歳以上の方を対象に、日頃創作された作品を募集します。
応募要項・応募用紙は当協議会をはじめ各支部にあります。
皆様からのご応募お待ちしております。
応募締切
11月4日(水)
開催日時 令和2年11月18日(水)・19日(木) 午前9時30分~午後4時
開催場所 高山市民文化会館3階講堂
昨年大好評につき今年も開催します!『たかやまタイムスリップ写真展』
 昭和の時代の高山の暮らしをおさめた1枚を募集し、同会場で写真展を開催します。
詳細につきましては下記連絡先までお願いいたします。 
 主 催 高山市連合長寿会・高山市社会福祉協議会 共 催 高山市
お問合わせ先 高山市連合長寿会事務局 志水・小笠原
電話 0577-
35-0294(代表)
 
 令和2年7月岐阜県豪雨災害義援金 合計金額 292,058 令和2年8月末
◦水口 昭三 50,000円 ◦特定非営利活動法人 まめなかな 50,000円
◦㈲山本商会 30,000円 ◦高山西ロータリークラブ 100,000円
◦総合福祉センター募金箱 52,058円 ◦匿名 10,000円    (※敬称略)  
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ライオンズクラブ国際協会 334-B地区様より

 地域復興支援にと「水」「お茶」を2000本頂きました。7月からの豪雨災害と8月の猛暑で熱中症など心配される中、被災された地域のまちづくり協議会などを通じて配布させて頂きました。地域を代表して御礼を申し上げます。本当にありがとうございました。
 ふれあい児童館(会館)園庭の除草作業ご協力のお礼
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 7月21日(火)雨上がりの蒸し暑い中、名田町3町目・西町の地域の方々がふれあい児童館(会館)の園庭除草作業に参加してくださいました。おかげ様で園庭は大変きれいになり、環境整備が行き届いた広場となりました。児童館を訪れる幼児親子や小学生も気持ちよく園庭で遊んでおります。
 整備された環境をとり戻すことができました事に感謝申し上げ、こうした機会を通して引き続きふれあい児童館(会館)が地域の皆さんにとって、より親しみをもって利用をしていけるよう運営していきたいと思っております。また今後もいろいろな側面からご支援ご協力をよろしくお願いいたします。
本当にありがとうございました。 
『まごころのマスクバンク』に多くのお気持ちをありがとうございます。
  株式会社丸大興業marudai 職員互助会様より、布マスク、使い捨てマスク278枚の寄附をいただきました。イラスト画像
新型コロナ感染症防止のため、市商店街振興組合連合会を通じてマスクの配分をさせていただきます。

 JAひだ助けあい組織「山びこの会」様より、布マスク、使い捨てマスク357枚の寄附をいただきました。新型コロナウィルス感染症防止のため、市商店街振興組合連合会を通じてマスクの配分をさせていただきます。

コロナウィルスが終息する事を願い施設を代表してお礼を申し上げます。
 

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