「福祉のまち」 No.221
令和2年(2020)7月15日発行

 
多くのお気持ちをありがとうございます
多くの皆様に感謝!
 6月1日より高山市・市商店街振興組合連合会、そして社会福祉協議会が連携し「まごころのマスクバンク」を設置して高山市総合福祉センターを中心に、高山市役所や各支所・指定管理施設にボックスを置き、家庭で余っている新品のマスクの寄付を募っています。
写真画像 ㈱一善様 
株式会社一善様より、1,000 枚のマスクとアルコール消毒液18ℓ、いただきました。コロナ感染防止のため、福祉関係施設に配分させていただきました。
㈲モンビル様写真画像
有限会社モンビル様より、5,500 枚のマスクをいただきました。コロナ感染防止のため、福祉関係施設(85施設)に配分させていただきました。
 ㈱洞口不動産様 
株式会社洞口不動産様より、支援者宅訪問時の感染防止等に使用する、使い捨て足カバーの代用品として、スリッパ200 足の寄附をいただきました。
写真画像 斐太高等学校3年生の青島まりんさん、大村涼葉さんが生徒達から募った手作りのマスク200枚を代表で持参していただきました。
 橋戸建築様より、福祉センターに設置のマスクボックス(写真)をご提供いただきました。
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 このマスクバンクを通じて高山市や市商連・社協が市民の皆さん、ひとり一人と共に取り組むことが本当に意義深く、力強く感じています。1日も早いコロナ感染が終息する事を願い、引き続き市民の皆様には「まごころ」の取り組みにご協力をお願いします。
コロナウイルスが終息する事を願い
施設を代表してお礼を申し上げます。
 
 
イラスト画像 イラスト画像イラスト画像イラスト画像
地域で安心して暮らせるよう 支援します
日常生活自立支援事業(旧名称:地域福祉権利擁護事業)
 高齢者や障がい者の方のなかには、例えば、どんな福祉サービスがあって、その利用方法がわからないとか、毎日の暮らしに必要なお金の出し入れに困ったり、大切な書類の保管場所を忘れてしまうことが考えられます。
 日常生活自立支援事業ではこうした方々が、住み慣れた地域のなかで安心して暮らせるよう、社会福祉協議会がお手伝いします。
 利用できるサービス内容 
福祉サービス利用援助
• 福祉サービスの利用に関する相談や情報の提供
• 福祉サービスの利用申込みに必要な手続き
•福祉サービスの利用料を支払う手続き
• 福祉サービスについての苦情解決制度を利用する手続き 
書類等預かりサービス
お預かりできる書類等
• 年金証書
• 定期預金証書
• 権利証
• 実印、銀行印等
※ お預かりした書類等は貸金庫において保管します 
 日常的金銭管理サービス
支払の手続きなど行います。
• 年金および福祉手当の受領に必要な手続き
• 医療費を支払う手続き
• 税金や社会保険料、公共料金を支払う手続き
• 日用品等の代金を支払う手続き
利用方法 ◇ まず、高山市社会福祉協議会へご相談ください。ご本人の他、ご家族など身近な方、民生児童委員、介護支援専門員、施設、病院を通してのご相談にも対応します。
◇ 福祉サービス利用支援センターの専門員が訪問し、日常生活上のお困りごと等親身になって相談にのります。
◇ ご希望をお伺いしながら支援計画を作成し、利用者と社会福祉協議会で利用契約を結び、生活支援員が支援計画にそってサービスを提供します。
利用者 高山市
社会福祉協議会へ
福祉サービス利用支援センター
専門員により訪問
支援計画作成と
契約の締結
 生活支援員による
支援開始
費  用 ◇ 契約までの相談等は無料です。
◇ 契約後の生活支援員による援助には
次の料金がかかります。
生活保護世帯は無料です。
援助内容 福祉サービス利用援助
日常的金銭管理サービス
書類等預かりサービス
利用料金 1時間あたり1,000円
※1時間こえると30分ごとに500円加算
1ヶ月あたり500円
相談窓口
制度の内容に関する問合せや利用方法は、飛騨地区福祉サービス利用支援センター(高山市社会福祉協議会内)へご相談下さい。
申込み状況によりサービス開始までに時間がかかることがありますので、ご理解をお願いいたします。 
 
 
平成31年度社会福祉法人 高山市社会福祉協議会事業報告
はじめに
 年度の終わりに大きく暗い影を落とした新型コロナウイルス感染症により、感染拡大防止の観点から本会も利用者をはじめ市民全体の安全を最優先し、事業縮小または、中止として対応した。
初めて体験する状況の中、多くの皆様に支えられて本会事業推進ができることを改めて実感した。こんな時だからこそ、あらゆる時代で大切にされてきた「絆」を益々大切に事業推進することの重要性を知らされた年度末となった。
事業の推進については年間を通じて、従来からの様々な福祉事業、相談業務などを実施し「地域の住民が互いに支え合い、住み慣れた地域で安心して生活できる、住民主体の地域づくり」を意識して順次進めた。
(1) 社会福祉を目的とする事業の企画及び実施
 ボランティアによる配食サービス支援、各種福祉研修会、空き店舗活用事業、民生児童委員協議会事務局、地域見守り推進員連絡会事務局、福祉関係団体等連絡協議会事務局の運営、自主活動連絡会事務局の運営、外出支援事業、長寿会事務局、その他、福祉関係団体支援など
(2) 社会福祉に関する活動への住民参加のための活動
 地域見守り推進員の委嘱状交付式及び研修会及び会長会の開催
 ふれあい事業の開催(障がい者ふれあい魚つり大会、地域交流ふれあいリンゴ狩り等)
(3) 社会福祉を目的とする事業に関する調査、普及、宣伝、連絡、調整及び助成
◦ 福祉のまち(広報紙の発行 年間6 回)各世帯に対して配布し、ホームページにも掲載し幅広く周知をした。コミュニティーFM による周知その他、支部だより、児童センターだより、よって館だより、福祉サービス総合相談支援センターなどの情報発信にも努めた。
◦ 福祉活動費の助成
 福祉活動団体が行う地域福祉活動の事業費の一部として、13 団体に2,940,000 円 ボランティア団体の事業費助成として13 団体に,405,000 円
(4) 保健医療、その他の社会福祉と関連する事業
◦ 福祉協力校への支援
 19 小学校、12 中学校、2 高等学校(計33 校)に対する福祉関係の活動に関する助成金、各校50,000 円 
合計1,650,000 円 それぞれの学校特色に合わせて事業を実施した。
◦ 福祉体験出前講座の実施
 身近なところで福祉に関わる活動のきっかけづくりのため、地域へ出向き出前形式の講座を実施した。(小学生2,300 名、中学生767 名、高校生30 名)
(5) 高山市生活支援体制整備事業
 第1層生活支援コーディネーターとしての活動として、地域住民の生活の困りごとに関する支え合い活動や生きがい・やりがい活動(集いの場、活躍の場の設置等)が小地域で地域住民、既存団体や新規設置団体等の主体的活動として展開かつ活発化する為、資源把握、ニーズ調査、サポーターの養成活動のマッチング(調整)、関係機関等との会議・意見交換、協議体(事業運営者の組織)への説明等を実施
① 行政をはじめ住民自治組織や福祉関係機関とのネットワーク構築のための意見交換、活動周知、活動把握、活動展開についての会議や打ち合わせの実施・93 件
② 地域への活動説明及び小地域活動の展開・72 件
③ 研修等を通じて、協働団体や人材の育成・10 件
(6) 共同募金への協力
◦ 赤い羽根共同募金 18,999,818 円
◦ 歳末たすけあい募金 3,945,000 円
◦ 在宅配分119 世帯 2,845,000 円 16 事業 1,100,000 円
(7) ボランティア活動の振興
  市民が積極的にボランティア活動に参加できるような養成研修事業・出前講座の開催とボランティア活動の活性化に向けた情報提供や福祉教育の推進、ボランティア団体への活動支援等の事業、ボンティアセンター登録団体の情報更新を実施した。
 ボランティア活動保険への加入 2,468 名 ボランティア運営支援
 ボランティア相談:延 88 件・派遣:延 34 件
(8) 児童福祉法に基づく障がい児通所支援事業
   高山市あゆみ学園利用状況
 児童発達支援事業 7,142 名 240 日
 すきっぷ広場 1,312 名 72 日
 第二あゆみ学園の運営( 社協自主事業) 3,226名 240 日
 児童・障がい児総合支援事業所(第三あゆみ学園) 3,895 名 255 日
(9) 児童センター及び児童館の経営
 昭和児童センター 26,016 名 290 日
 城山児童センター 12,830 名 290 日
 山王児童センター 13,163 名 290 日
 ふれあい児童館 12,643 名 290 日
(10) 介護予防運動指導事業
 地域で展開している高齢者健康教室は参加者からも好評をいただいている。自主活動グループは266 あり、活動や集いの場の存続に対してフォローアップ講座を行っている。4,871 名
(11) 外出支援事業
 支所域を対象にした通院、反復日常的な買い物に関するサービス 5,794 名
(12) 福祉サービス利用援助事業
 岐阜県社会福祉協議会から委託を受けている。更なる需要に対応するために、認知症高齢者・知的障がい者、精神障がい者など、判断能力が不十分な方を対象に適正なサービスの提供、身の回りのことや金銭管理
などの支援を重ね、実績数を増やし誠意を持って対応した。
(13) 生活福祉資金貸付事業
 相談者との面談に際しては、他法、他施策の活用や他の関係機関への橋渡しなど、問題の解決に向けた業務を心がけた。22 件に対して2,564,000 円
(14) 心配ごと相談事業
 年間相談日は96 日で合計94 名の利用者に対して相談を実施した。相談者の相談に耳を傾け心配の度合いを下げるように傾聴に努めた。相談内容としては家族の案件が多く、年金、生計に関することが多くを占めた。
主に行政福祉課、社協等への関係機関につなぐケースが多い。
(15) リフトバス運行事業
 障がい(児)者、高齢者等が各種行事や研修会等に参加する際の移動手段として、社会参加の促進と自立の支援を図るため、車イス専用リフトバス「あおぞら号」を運行した。  1,268 名
(16) その他この法人の目的達成のために必要な事業
◦ 社会福祉事業を適正に実施・運営するため、法令、定款、諸規程に基づき、理事会評議員会、監事会を開催した。理事会の開催 (4 回) 評議員会の開催 (3 回) 監査
◦ 空き店舗を活用した地域の拠点づくりとして3 か所展開、高齢者の健康体操グループやサロン活動、多世代交流など各館の特性を活かし、地域に根差した施設づくりに努めた。11,687 名
◦ 支所域における支部の事業
 啓発事業、児童生徒支援事業、高齢者支援事業、子育て支援事業、人材育成、障がい者支援、他団体支援事業など幅広く事業を推進
 年度末における人との距離や交流の場が少なくなる現状の中、訪問活動や声掛けを他団体と協働し実施

公益を目的とする事業実施
(1) 高山市総合福祉センター事業の経営
   高山市総合福祉センターの管理
 高山市から指定管理の委託を受け、高山市総合福祉センターの管理と地域福祉活動の場として、また、高齢者の生涯学習の場として部屋の貸し出し業務を行った。71,850 名
◦ 高山市老人福祉センター
 高齢者を中心に、余暇活動、文化的な活動を実施するために様々な講座、事業を企画した。シニアヨガ、健康踊り教室などの事業をきっかけに、参加者が自主活動として独立して活動ができるように配慮した。またふれあいのつどいでは引き込もりの解消と仲間づくりに心がけ、多くの利用者の利便性を図った。
◦ 高山市身体障がい者福祉センター
 在宅障がい者の生活の質を上げるために、ニーズを聞き取り「ふれあい」を深めるために職員が関わりをもち幅広く実施した。サロン活動ではパソコン、書道、編み物など講師を招いて実施し参加者の交流と親睦が深まった。
◦ 高山市母子父子福祉センター
 ひとり親家庭等の親子のふれあい交流を目的にさまざまな事業を実施した。クッキングや手作り講座では、親子スキーの会やバランスボール講座等実施。日々の生活や育児等についての思いや悩みを話せる関係づくりを心がけ、不安の軽減や緩和を図れるような場を提供し、母親同士や子ども同士の交流を深めた。
(2) 高山市荘川福祉センター事業の経営
 高山市から指定管理を受託し、高山市荘川老人福祉センターの管理と部屋の貸し出し業務を行った。2,305 名
(3) 高山市国府福祉センター事業の経営
 高山市から指定管理を受託し、高山市国府福祉センターの管理と生涯学習の場、介護予防の場として部屋の貸し出し業務を行った。17,451 名
(4) 高山市福祉サービス総合相談支援センター事業
 高山市役所福祉課内及び各支所に専門職員を配置し相談対応をして5年が経過した「高山市福祉サービス総合相談支援センター」「高山市地域包括支援センター」事業では、相談者が住み慣れた地域で自分らしい暮らしを継続していくことができるよう、様々な関係機関や地域と連携をしながら、住まい・医療・介護・予防・生活支援が一体的に提供される体制づくりに向けて事業を推進した。
 相談の内容は多岐にわたり、単発の相談ではなく複雑に絡み合った課題があり、ケース毎に膨大な時間、期間、人的支援が必要となっている。
 また、ケアプラン作成件数は前年度より694 件増、前年比105.0%となっている。
 相談件数 33,503 件  ケアプラン作成 14,367 件
(5) 高山夜間保育 
 (ぱじゃま)という愛称で2 年度目にはいった。親の仕事での保育はもちろんのこと仕事以外でも、傷病や冠婚葬祭、親族の介護などでも利用できる枠もあり利用される方も増えてきました。
 子どもたちが家でぱじゃまでいる時のように、安心してくつろぐことができる雰囲気づくりに努め、一人ひとりのお子さんの発達段階を踏まえて、健全な育ちの支援を実施した。476 名
 
平成31 年度 収支決算(収入・支出構成グラフ)画像

高山市福祉サービス総合相談支援センター
ちょっと話してみませんか?
あなたの「どうしよう」を相談しよう。

介護・福祉・医療・就労・生活などの相談をワンストップでお聴きします。
高山市地域包括支援センター    障がい児者の相談
 高齢の方の介護・福祉・保健・医療のことなど、専門の職員が相談をお聴きします。  身体障がい児者・知的障がい児者・精神障がい児者・難病等の生活のこと、仕事のことなどの相談をお聴きしイラスト画像ます。またコミュニケーション支援として手話通訳や要約筆記の紹介も行います。
在宅医療サポートセンター   
 在宅医療を希望される方のサポートをします。
その方の状態に応じた在宅医療と介護を提供するために、多職種連携チームの編成、調整を行います。
一般の生活相談(なんでも相談)    生活全般にわたる相談
 生活のなかでの困りごとや悩みごとをお聴きします。
お気軽にご相談ください。
イラスト画像
 生活のしづらさを感じている方、働くことにお困りの方などの相談をお聴きします。
 おひとりおひとりに合う、それぞれの自立に向けた明日への一歩を一緒に考えます。
イラスト画像◆ 高山市福祉サービス総合相談支援センター
  電話〈0577〉35‐3002(直通)
◆ 高山市地域包括支援センター  
  電話〈0577〉35‐2940(直通)


高山市役所1階です。お気軽に相談ください!

Hit net TV!ロゴ ◦「そしゃ、やらんかな①」タオルを使った体操  7時10分頃
◦「そしゃ、やらんかな②」タオルを使った体操 20時25分頃
◦「家族で楽しもう!健康ダンス」(あゆみ学園) 14時~放送の「わくわく元気ッズ」本編終了後に放送


※番組編成上、上記時間から変更する場合もあります。
Hit net TVで、家でもできる体操を放送させていただくことになりました!お子さんからお年寄りまで幅広い年齢の方に気軽にできる簡単な体操です。
 ※高山市福祉フェスティバルは検討の上、中止とさせて頂きます。よろしくお願い致します。
HitsFM 76.5MHz〈ヒッツFM〉高山市社会福祉協議会だより
社会福祉協議会の事業紹介やイベント情報などをHitsFMの76.5MHzにてお届けしています。
● 本放送 毎週火曜日 9:30~
● 再放送 毎週木曜日 18:12~

● 再々放送   日曜日 午前
 
 児童センター・児童館コーナー
「あそびキット」で遊んでくれてありがとう!
 新型コロナウィルス感染防止で休校や休園となり、子ども達は自宅待機を余儀なくされました。児童館も休館ということで、子ども達に何かできないかと、「あそびキット」を製作することにしました。
製作したあそびキットは、4月15日から5月31日まで、市内のスーパー6店舗と支所地域に設置場所をお借りして、無料で配布しました。あそびキットの中には、幼児から小学生が楽しめる製作材料やクイズ、親子でできる簡単クッキングのレシピ等を入れました。イラスト画像
あそびキットで遊んでくれた皆さん、ありがとうございました。子ども達のおうち時間が楽しくなるお手伝いになれたのなら嬉しいです。

 児童館は、6月19日(金)より通常開館しておりますが、まだ予断を許さない状況であることから、おもちゃ消毒の徹底や三密の回避等、新しい生活様式でのご利用にご理解とご協力をお願いいたします。

昭和・城山・山王児童センター
ふれあい・国府児童館
 高山夜間保育所ぱじゃま
 令和2年度から開所時間が変わりました!!
 高山市内にお住まいの方、または市内で働いてみえる保護者の方が、仕事や傷病、冠婚葬祭や親族の介護などで夜間に保育が必要なお子さんをお預かりします。高山市総合福祉センター2 階で開設しています。令和2年度より16時30分からご利用いただけるようになりました。
◦開所時間 月曜日から土曜日
 (祝祭日・年末年始を除く)
 午後4時30分~午後10時30分
但しご利用時間は5時間以内となっています
◦対象年齢 1歳から小学校就学前まで
◦定  員 1日10人
◦利用料 1回1,000円(減免制度あり)
写真画像
見学会を開催します
夜間保育所の利用方法や施設の見学が出来ます。
日 時
7月19日(日)午前10時~12時
※ 新型コロナウイルス感染症拡大予防の為、入場制限をする場合がございます。

事前にお電話いただければ、夜間保育所の見学もできます
お問合わせ:高山夜間保育所 TEL
36-2288 
 
 老人福祉センター
ゆっくり ゆったり 動こう シニアヨガ
 呼吸の練習から始まり、ゆっくりと身体を動かすことで自分の身体や心を観察してみましょう。椅子での参加もできます。初めての方、男性の方もどうぞお気軽にご参加ください。
❖日 時 令和2年8月~令和3年1月 全6回コース
      ①   8月26日(水) ② 9月24日(木) ③ 10月28日(水)
      ④ 11月25日(水) ⑤ 12月23日(水) ⑥ 1月20日(水)
      午後2時~午後3時イラスト画像
❖場 所 高山市総合福祉センター 4階和室
❖対 象 高山市内の60歳以上の方
❖定 員 10名程度 ※定員になり次第締め切りとなります。
❖申 込 7月27日(月)午前9時~窓口または電話にて受付。
❖参加費 無料・ヨガマットレンタルされる方100円
❖持ち物 水分・スポーツタオル・毛布など大きめのひざかけ・動きやすく調節できる服装・ヨガマット(レンタルできます)・ストッキング禁止
お申込み・お問合わせ 老人福祉センター TEL35-0294 担当:小林・小笠原 
 
 寄贈 お礼
写真画像  「わか菜会」様よりガステーブルを寄贈していただきました。
総合福祉センター栄養指導室にて有効イラスト画像に使わせていただきます。
ありがとうございました。
久々野観光(株)様による無償除菌 
新型コロナウイルスで自粛等が続く中、久々野観光㈱様の社会貢献の一環でオゾンガスを使った除菌をしていただきました。
社会福祉協議会で外出支援事業として使用している公用車の中で主に高根・久々野・上宝・イラスト画像丹生川・国府で透析をされる方の送迎に使う車9台と青空号(バス)1台を除菌しました。 
 
 令和2年度
 高山市社会福祉協議会「会員会費」ご協力の御礼
  会員会費につきましては、5月より各町内会長様はじめ、町内の役員の皆様がたに大変お世話いただきましたこと厚く御礼申し上げます。
 ご協力いただきました会費は、地域福祉の貴重な財源として、「地域の住民がお互いに支え合い、住み慣れた地域で安心して生活できる住民主体の地域づくり」のために有効に活用させていただきます。ありがとうございました。
 
 グラウンド・ゴルフ初心者教室
日  時 令和2年9月15日(火) 午前10時~12時
場  所 飛騨高山グラウンド・ゴルフ倶楽部イラスト画像
      高山市岡本町4丁目7-1
内  容 グラウンド・ゴルフ初級内容の講習・実践
人  数 20名(先着順)
講  師 高山グラウンド・ゴルフ協会
持ち物 水分・マスク・筆記用具・動きやすい服装
申し込み 飛騨高山グラウンド・ゴルフ倶楽部
TEL〈0577〉
57-7244
 

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