「福祉のまち」 No.200
平成29年(2017)1月15日発行



謹賀新年
新年のごあいさつ
 「お互いに支え合うまち」を目指して
高山市社会福祉協議会
会 長 西 永 由 典 
鶏イラスト画像   明けましておめでとうございます。西永会長写真画像
 皆様には新しい年をご健勝でお迎えになられましたこととお喜び申し上げます。
  また平素は、高山市社会福祉協議会に格別のご支援ご協力を賜り厚くお礼申しあげます。
 さて最近は、今までの経験では予想できない「想定外」の事柄が世界各地で発生し、毎日のニュースで取り上げられています。
 しかし私達の周りを見ますと確実になっていることは、早いスピードで少子高齢化と人口減少が進んでいるという現実です。このことを直視し、このような社会の中でも安心して暮せる仕組みづくりが求められています。
こうした中で高山市社会福祉協議会の今年の方針は、将来に向かっての構想づくりよりも、まず出来ることから一つ一つ実行していくことを考えています。
そこで今年は次のような事業を進めて行きますので、皆さんのご協力をお願いします。
1.地域活動の一層の推進
 お互いに支え合う活動の基本は地域での活動であるため、3年目になる地域見守り推進員制度の更なる充実に向けて、地区ごとに民生児童委員の皆さんと協議しそれぞれの地域にあった見守りを組み立てていきたいと考えています。
 また各地区のまちづくり協議会の皆さんのご協力を賜りながら、地域での支援の必要な方々への取り組みを進めて行きたいとおもいます。
2.障がい児(者)の更なる支援
 昨年の4月から施行になった障害者差別解消法は浸透にはまだ時間がかかりますが、障がい者にとっても住みよいまちになるには、地域の皆さんのご理解とご協力が必要ですので、差別解消に向けての地域活動に関わりを持っていきたいと思います。
 また障がい児の対策の強化のため、本年3月中には第三あゆみ学園の開設を含め児童・障がい児総合支援事業所を開設し相談業務から各種の支援業務を展開します。
3.相談支援事業の充実
 一昨年からスタートした福祉サービス総合相談支援センターは年々利用者が増加していますが、今年は生活困窮者の対策に力を入れ、特に貧困児童支援に繋がる具体的活動を市と協議しながら取り組んで行きたい。
4.子育て支援事業の推進
 児童センター、児童館事業の推進にあたって今年度から地域の団体や地域の子育て組織との連携を強化し、地域ぐるみで子供を守り育てる活動の推進を図りたい。
 また制度も変わり利用児童も年々増加している学童保育(放課後児童クラブ)の事業とも更に関わりを深めていきたい。
5.高齢者の健康づくり事業の推進
 超高齢化時代にはいり、今高齢者の健康寿命の重要視されてきました。健康で長生きするための各種の対策が必要になってきました。健康サロンの拡大と認知症予防など内容の充実に向けて取組みたい。
6.社協活動の強化
 社会福祉協議会は地域福祉の推進と地域の福祉団体との連携が重要な役割であることから各支部の活動の強化と地域的施設(よって館)や(のくとい館)などの充実と民生児童委員協議会など関係団体との連携を一層深めていきますので、今年一年よろしくお願い申しあげます。
     ハートアニメーション画像高山市社会福祉協議会へ
心あたたまるご寄付ありがとうございました

(10月16日~12月27日) 
◆社会福祉事業へ
▽ 11,500 円 ………………………… 足腰体操教室 様
▽ 14,961 円 ……………… 吉城郡金桶尋常小学校     
                                   昭和十五年三月卒業生同窓会 様
▽ 450,000 円 …………………………………… 匿名 様
▽  3,000 円 ……………………………… ケア高山 様
▽ 30,000 円 ……… 高山地域介護保険事業者連絡協議会 様
▽ 200,000 円 ……………………………… 下瀬進三 様
▽ 20,000 円 …………………………………… 匿名 様
▽  5,000 円 ……………………… ハッピーフレンズ 様
▽  5,000 円 ……………………………… 金魚の会 様
▽ 70,000 円 …………………………… 井添喜知介 様
▽ 17,000 円 ……………………… 松本深志岳風会 様
▽ 10,000 円 ………………………… 作風高山支部 様
▽ 50,000 円 …………………………………… 匿名 様
▽160,000 円 …… みなみまちづくり協議会(一円玉募金) 様
▽  5,000 円 …………………… 西町良翁会女性部 様
▽ 47,441 円 ………………………… ほおずきの会 様
▽ 100,000 円 ………… 高山市職員労働組合連合会 様
▽  32,567 円 ……………………………… きくのや 様
福祉のまち訂正とお詫び
 平成28年11月15日発行の福祉のまちにおいて下記のような記載間違いがありました。
○平成28年度法人会費
 誤 ㈲まんま農場様
 正 ㈱まんま農場様
平成28年度法人会員にご加入いただきありがとうございました。
 会費は地域福祉事業のため役立たせていただきます。
今後ともご支援よろしくお願い申し上げます。
平成28年度 法人会員のご紹介
 (宗)乗鞍本宮
(敬称略)

 
平成28年熊本地震義援金  合計金額12,388,783円
 平成28年12月20日現在
  皆様の温かいご支援、ご協力ありがとうございました。お預かりした義援金は、全額が共同募金会から被災県行政を通じて市町村に送金され、被災された方々にお届けいたします
(※敬称略)
高山左官業組合/リハビリディサービスひまわり/西之一色町十六班 くまモン応援隊/音羽屋/長倉若連中/花里小学校4年生PTA/江名子小学校児童会/(財)高山市福祉サービス公社募金箱/㈱ファミリーストアとう6店舗 募金箱/ヒラミツオダンススクール有志一同/真多呂人形紫の会/ひだホテル会/ひだホテルプラザ/鳳凰台囃子/第一中学校昭和31年度卒業生3年D組/斐太石油㈱/高山建築組合小野眞次組合長/全建総連高山総支部/高山市商店街振興組合連合会/大もり/ぱぶゆあーず 滑川政枝/蕨野眞市/車戸憲二
 
 
赤い羽根画像赤い羽根共同募金にご協力ありがとうございました
歳末たすけあい事業
歳末たすけあいイラスト画像 歳末たすけあい配分事業として、市内の障がい児・者世帯、高齢者のみの世帯、ひとり親世帯、その他低所得の世帯の方々に義援金を配分しました。
 また市内の福祉施設、NPO団体、子育て支援団体、ボランティアなどへ歳末に行われる事業費として18団体へ助成させていただきました。
 この他数多くの団体や個人の皆様から募金をお寄せいただきました。
 ありがとうございました。
 歳末たすけあい施設及び団体配分一覧(事業費配分)表
 
こんなお悩みを抱えていませんか? 
 外に出たくない     仕事にいけない      将来が不安
昼夜さかさまの生活で困っている    まわりに相談できる人がいない
他人とかかわることが基本的に苦手    お金がなくてごはんが食べられない
現状ではダメだと思っている
 あなたの悩みや不安は決してあなたや家族だけで抱える必要はありません。そして悩みや不安を抱えている事も決して恥ずかしい事や珍しい事ではありません。人が生活していくうえで乗り越えるのが難しい問題や、上手くいかない問題に直面する事は当たり前の事です。そういった問題に直面すれば、むしろ悩む事は当然ではないでしょうか?
 少しだけその問題の抱え方や悩み方を変えてみることそれはひとりで悩むのではなく、誰かと一緒に考えてみたり、また自分では分からない事を教えてくれる人をみつけたり、また、そんな環境でいろんな知識やチカラを身につけてみたり、と解決に近づける別の方法はまだたくさんあると思います。
どんな相談でも構いません!遠慮せずに気軽にご相談ください。
 ご相談には、なんの準備もいりません。年齢も関係ありません。「相談してみよう」という、あなたの勇気だけでいいんです。まずは一歩踏み出してみませんか?
 ※ご相談いただいた内容や個人情報は、支援に利用する以外に、無断で外部に提出したり持ち出したりする事はありません。プライバシー確保を最優先して安全に管理させていただきます。

高山市福祉サービス総合相談支援センター
電話〈0577〉35ー3002
MAIL:
seikatsu-soudan1@takayamashakyo.net 

 JA看護専門学校1年生が
総合福祉センターで校外体験学習!
 11 月24 日(木)総合福祉センターにて、JA 看護専門学生が「老年看護学」の一環で校外学習をしました。地域で生活する高齢者との交流を目的に、飛騨の駄菓子「甘々棒」と「げんこつ」を作りました。学生の感想を紹介します。
  「老年期」という言葉を聞くと、最初に思い浮かぶイメージは、マイナスなことが多かった。また、マイナスイラスト画像なイメージが多いことによって「自分が老年期を迎えたら」という不安も大きかった。しかし、今日の校外学習を通じて老年期の方々と関わることによってプラスのイメージが持てるようになった。老年期の方々は、私たちの何倍もいろいろな経験をされているため、経験や知識を活かしてハプニングが起きた際には焦らず丁寧に対応してくださった。また、私たちが話をすると顔を見て聞いてくださったし、話してくださる時は楽しみをまじえて私たちが興味を持って聞けるようにしてくださった。だから、老年期の方々は「話し上手で聞き上手」というプラスの考えが生まれた。(中略)
 今日関わらせていただいた老年期の方々は、ボランティアとして活動してみえたり、自分の興味のあることについて研究してみえたりと、とても生き生きと過ごしてみえて素晴らしいと思った。私たちと老年期の方では年齢をみるとかけ離れた存在と思い込んでしまうが、かけ離れた存在ではなく、今後の自分のあり方を教えてくれる人生の先生のような存在で、私にとって身近な存在であることがわかった。(1 学年 岩西 菜々子さん)

飛騨高山グラウンドゴルフ倶楽部
グランドチャンピオン大会の結果
 11 月30 日㈬、高山グラウンド・ゴルフ倶楽部でホールインワン表彰式が行われました。
◆ 優 勝 岩佐 徳昭さん (日の出町3) 185回
◆ 準優勝 杉下 得長さん (松之木町) 153回
◆ 3  位 細機惣太郎さん (石浦町8)  116回
写真画像

グランドチャンピオン大会の結果

 11月16日㈬の午後、4月から11月までの上位入賞者28名によるグランドチャンピオン大会が行われ、初田町の中西信次さんが平成28年度のグランドチャンピオンに輝きました。おめでとうございます。

イラスト画像
写真画像

 高年者囲碁大会(9月)の結果
各組の優勝者
(写真左から)

A組 垣内 忠佳さん
B組 舟田  弘さん
C組 横超 有正さん
D組 溝畑 泰蔵さん
E組 橋本  勉さん
F組 後藤 千尋さん
写真画像
HitsFM 76.5MHz
社会福祉協議会の事業紹介やイベント情報などをHitsFMの76.5MHzにてお届けしています。
〈ヒッツFM〉高山市社会福祉協議会だより
毎週木曜日 10:30~10:40
          18:10~18:20(再放送)
 
児童の発達を支援するあゆみ学園の紹介
●児童発達支援事業写真画像
(高山市あゆみ学園)
 年少から年長児の子ども達を対象に、小集団での療育(丁寧な関わり)の中での感覚運動遊び(跳ぶ・揺れる・くぐる・登る・滑る)などの感覚運動としてトランポリンやブランコ、サーキットなどの全身を使った遊びを取り入れ、ボディイメージの獲得を目指しています。このイメージが育つことでその時・その場・その状況を理解する力と行動が調整できるように、様々な場面において適応力がつくための力を育て就学につなげています。
 対 象: 保育所や幼稚園に在籍しているが、併せて児童発達支援事業所において、専門的な療育・訓練を受ける必要があると認められた児童。
写真画像(第二あゆみ学園)
 就園前の幼児を対象に、様々な活動を経験することで、人との関わり方を知ったり、守らなければいけないルールを覚えたり、身の回りのことがおこなえるための基本的な身体能力の向上を目指して、親子で一緒に行なう療育です。イラスト画像
 対象:市町村等が行なう乳幼児健診等で療育の必要性があると認められた児童。

●放課後等デイサービス事業 
  身体を思いっきり動かす運動遊びや書道・パン作り・ダンス・陶芸など、自分たちの参加したい活動を親子で行います。
それぞれの活動を通して、社会的スキルを学びながら楽しく過すことで、好きなことを見つけるきっかけづくりや自己肯定感につなげていくことを目的に利用されています。
 対 象:小学1年生から3年生まで。
写真画像 写真画像

●その他すきっぷ広場等
 * その他あゆみ学園では、高山市から委託事業で親子楽しく遊べる親子教室を開催しております。イラスト画像
 開催日:週2回程度
 対 象:2歳から3歳

 * 文章の中の児童とは、児童福祉法に基づく児童
●保育所等訪問支援事業 
 保育所等を訪問し、支援を必要とする児童に対して、それ以外の児童との集団生活への適応のための専門的な支援その他必要な支援を行なう。
 対象: 保育所、幼稚園、小学校、特別支援学校、認定こども園その他児童が集団生活を営む施設に通う障害児であって、当該施設を訪問し、専門的な支援が必要と認められた児童。
 

 これらの支援の利用にあたっては、高山市が発行する通所受給者証が必要です。また、この事業は厚労省の基準省令に基づいて行われています。
 第三あゆみ学園を開設
  高山市社会福祉協議会では、名田町に第三あゆみ学園を開設します。イラスト画像
 児童発達支援事業、放課後等デイサービス事業、保育園等訪問支援事業とNPO法人ふくしの郷の相談支援事業の機能を総合した「児童・障がい児総合支援事業所」を開設。
オープンまでの予定
3月上旬:内覧会(関係機関にご案内いたします)
3月中旬:オープン式
4月上旬:児童発達支援事業開始
4月下旬:放課後等デイサービス事業開始
6月下旬:保育所等訪問支援事業開始

開設時間
児童発達支援事業
 9:30~15:30(土日、祝日休み)
放課後等デイサービス事業
 9:30 ~ 18:00 の間の4 時間~ 6 時間
 (年末年始、祝日以外開設、夏・冬・春休み期間開設)
第三あゆみ学園地図画像 臨時職員募集について
児童・障がい児総合支援事業所について  
  障がい児の各種療育サービス事業、地域支援、相談業務を有機的に連携し、身近な場所で支援が受けられる総合施設 〇 開設場所 : 高山市名田町三丁目78番地
〇 児童発達支援事業所 (定員10名)
〇 放課後等デイサービス(定員10名)
第三あゆみ学園組織図
 
児童センター・児童館コーナー
移動児童センター おでかけ隊syasinngazou
 高山市児童センター・児童館では、移動児童センター(通称: おでかけ隊)として普段は気軽に児童センターを利用しにくい地域や、旧市町村の乳幼児学級に出向き、遊びのプログラムをお届けしています。

☆上 宝☆
~運動会~
 この運動会は、本郷・奥飛騨温泉郷地域の合同行事として交流を深めています。様々な運動遊びを通して親子でふれあい、楽しい時間を過ごしました。
☆国 府☆写真画像
〜リズムあそび〜
 音楽に合わせて身体を動かしたり親子でスキンシップの時間を過ごしました。
 また、紙コップでマラカスを作り、リズム遊びを楽しみました。


 ☆荘 川☆写真画像
〜クリスマス〜
  トナカイの帽子を親子で制作し、クリスマスにちなんだクイズやダンスをして身体を動かしました。サンタさんが登場すると子ども達は大喜び
でプレゼントを受け取っていました。
イラスト画像
行事予定
昭和児童センター TEL 35-0294

節分遊び

期 日 2月3日㈮
時 間 午前10時30分〜12時
場 所 昭和児童センター
対 象 幼児50名と保護者
※ 昭和児童センター窓口で申し込み受付中、定員になり次第締め切りです。



城山児童センター TEL 32-0674

PINXコンサート
期 日 2月9日㈭
時 間 午前10時30分〜12時
場 所 城山児童センター
対 象 乳幼児親子30組
※ 城山児童センター窓口で申し込み受付中、定員になり次第締め切りです。


山王児童センター TEL 36-2090

親子で冬のクッキング

期 日 2月8日㈬
時 間 午前10時30分〜12時
場 所 山王児童センター
対 象 幼児親子15組
※ 山王児童センター窓口で申し込み受付中、定員になり次第締め切りです。

ふれあい児童館  TEL 36-5855

小学生バレンタインクッキング
期 日 2月4日㈯
時 間 午後2時〜3時30分
場 所 ふれあい児童館
定 員 小学生15名
内 容 飛騨高山高校家庭クラブの生徒さんと交流します。
※ ふれあい児童館窓口で申し込み受付中、定員になり次第締め切りです。



母子父子福祉センター TEL 35-0294

親子クッキング  〜ロールケーキ〜
期 日 2月12日㈰
時 間 午前の部 午前10時30分〜12時30分  
     午後の部 午後1時30分〜午後3時30分
場 所 総合福祉センター 4階
対 象 高山市内のひとり親家庭の親子 各5組
※ 母子父子福祉センター窓口で1月12日より申し込み受付。定員になり次第締め切りです。


親子バスハイキング
  〜名古屋市科学館〜

期 日 3月18日㈯
時 間  午前7時30分〜午後5時30分
参加費 無料  ただし入館料が必要大人800 円
     中学生以下 無料
対 象  高山市内のひとり親家庭の親子40名
※ 母子父子福祉センター窓口で2月18日より申し込み受付。定員になり次第締め切りです。
あの日、ふるさとと心に消えない爪跡が残った隆子と貞一は、医師として、隣人として悲しみや厳しい現実を受け入れながら命と向き合い、今を生きる。
東日本大震災から七回忌を迎える今、さまざまな記憶と祈りが交錯する東北の地で「今」を生きる人々を描いた映画
第11回福祉村映画会 救いたい 映画写真画像
平成29年2月26日㈰上映※字幕あり
時 間 午前の部AM10:00 午後の部PM2:00
会 場 丹生川文化ホール
入場料 1名500円(小学生以下無料)
チケット取扱場所: 丹生川福祉センター・丹生川文化ホール
チケット販売開始: 平成29年1月25日㈬から
     ☆会場ロビーにて山ゆり園のバザーも同時開催
【出 演】 鈴木京香・三浦友和・貫地谷しほり・津川雅彦 ほか
【主 催】 すくなの里ふるさと福祉村
【事務局】 社会福祉協議会丹生川支部内
電話
78-1294

幸せの黄色い花プロジェクト2017
  東日本大震災の復興応援として開始し今回で6回目を迎えます。毎年、岩手県大槌町からお預かりした菜種をこのプロジェクト参加者の皆さんと蒔き、高山市で収穫した菜種を大槌町へお返ししています。
 あの日を忘れてしまわないように、防災についてもう一度考えていただけるように。どなたでもご参加いただけますので、ぜひお越しください。 
日 時 平成29年3月11日㈯13:00~15:00頃まで
場 所 高山市総合福祉センター 1階児童センター他
持ち物 2リットルのペットボトル
(側面が四角いものをご用意ください。使用済、キャップも付けて)
★晴雨に関わらす実施いたします。
 

 高年者新春囲碁大会のお知らせ
 囲碁愛好者の相互の親睦交流を目的に下記の要領にて高年者新春囲碁大会を開催します。ぜひお申込みください。
日 時 平成29年1月26日㈭
      午前9時30分~午後5時
受 付 午前9時から
場 所  高山市総合福祉センター
     4階和室(昭和町)
対象者 60歳以上の市民 100 名程度
参加費 1,500 円( 昼食代等を含む)
申し込み 平成29年1月20日㈮

お問い合わせ・申し込み先
 高山市老人福祉センター
 担当:山田・松浦
 TEL
〈0577〉35-0294
共催団体 高山シルバー囲碁クラブ
イラスト画像
 

チェアスキーサポートボランティア募集! 
 冬でもスポーツを楽しんでいただくために、二十数年前からチェアスキーを貸出しており、たくさんの方にご利用いただいております。現在では、市内の小中学校でもスキー教室などの授業に活用いただいております。
 しかし、たくさんの利用があるなかで、チェアスキーのサポートボランティアが不足しています。
ぜひ地域の皆さまに、ボランティア活動にご協力いただきたくお願い申し上げます。
高山市ボランティアセンター 電話 〈0577〉35ー0294 
 
平成28年度
ふれあい餅つき会
 今年も歳末助け合い募金の配分をいただき開催します。どなたでもご参加いただけますので、
ぜひご参加ください!「持ち物」をご確認いただき、温かい服装でお越しください。
日 時 2月16日木イラスト画像
午 前 10:30~正午まで
    ※ お餅がなくなり次第終了します。
場 所 高山市総合福祉センター(ポッポ公園となり)
    ※ 駐車場は駅西駐車場をご利用ください。
持ち物 おわんやどんぶり、はしを持参ください。
参加費 無 料
 

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