「福祉のまち」 No.182
平成26年(2014)1月15日発行



賀正 午年三題 1高山市丹生川町「匠の館」の愛馬。幸輝(こうき)くんです。今年の秋に丹生川に来ました。2飛騨高山高校山田校舎には木曽馬が飼われており、児童センターの子供達も生徒さん達といっしょに馬にふれる事が出来ました。3一之宮水無神社の馬の話 左甚五郎の神馬 水無神社の境内に、左甚五郎が少年のころに彫刻したという黒い神馬像があります。(写真上)その昔、一之宮村では、秋になると夜のうちに田んぼの稲が何者かに食い荒らされて大変困っていました。村人たちは水無神社の神馬像の仕業ではないか、と噂しあいます。そこで、神主が名工を呼んで神馬像の目をくり抜いたところ、田んぼが荒らされる被害はぴたりと止まった、といい伝えられています。
新年のごあいさつ
  お互いに支え合う社会の推進について
高山市社会福祉協議会
会 長 西 永 由 典
 新年明けましておめでとうございます。2014年の幕開けにあたり、一言ご挨拶申し上げます。会長写真画像
皆様には、新しい年をご健勝でお迎えられましたことと、お喜び申し上げます。また平素高山市社会福祉協議会にご支援、ご協力賜っておりますことに厚くお礼申し上げます。さて東日本大震災以降私達の日々の生活に関する意識が大きく変わりました。いざと言う時は自分で出来ることは、まず自分でやる「自助」の意識と、お互いに支え合う「絆」の大切を認識されたと思います。また私達を取り巻く社会状況はめまぐるしく変化していますが、確実なことは日本全体、また地域においても高齢化がかなり進んでいることで、高山市は全国、岐阜県平均よりも高齢化率は高く、また独居の高齢者も4千人を超え、地域での支えあいが緊急の課題となっています。そこで本年の高齢者対策として、次の事に取り組みます。

1 地域での見守り活動の推進
 最近高山市内でも独居生活者の孤独死の発生や、児童虐待の問題などが見られる様になり、普段から地域で見守っていく体制づくりが重要となっています。そこで今年4月から「福祉委員」の名称を「地域見守り推進員」と変更し、緊急時に必要な情報を冷蔵庫に入れておく「命のバトン」の登録者を中心に平常時の見守りを展開することにしました。
 また元気な高齢者のために各町内会の公民館等を活用しての「健康サロン」については、現在240サロンがありますが、さらに増やし支援を強化していきます。

2障がい者(児)の総合相談の体制の取り組み
 障がい者(児)対策としては、発達障がい児が増えてきていることから、昨年1月に第二あゆみ学園を開設しましたが、すでに定員を超える状況になっています。今、障がい者(児)対策として急がれるのは、あらゆる障害に対して、生活設計もふくめ、初期段階から総合的に相談でき、また対策も講じてくれる中心的な組織が望まれていますが、今関係者で検討されていますが、その成果に期待するところです。

3 子育ての悩み解消のための相談体制
 児童対策としては、児童センター、児童館を運営していますが、これを拠点に地域活動を展開し、子育てに悩む方々が増えてきていますので、相談体制の強化や、児童虐待の防止の活動を民生児童委員、主任児童委員と連携しながら取り組んでいきたいと考えています。

4 地域に密着した包括支援センターを目指して
 介護保険の地域包括支援センターの業務が平成27年度から市から社会福祉協議会へ移管されるのに伴い、地域包括支援センターの役割や事業の推進について決定する年でもありますので、市民の皆さんの立場に立って地域に密着した地域包括支援センターを目指して協議を進めていきます。
 
 今年は、これらの事業を含め各種事業を積極的に展開し、「地域住民がお互いに支えあい、住み慣れた地域で安心して生活できる地域づくり」をさらに推進しますので、高山市社会福祉協議会に変わらぬご支援を賜りますようお願いし、新年のごあいさつとさせていただきます。

赤い羽根画像赤い羽根共同募金にご協力ありがとうございました
歳末たすけあい事業
 歳末たすけあい事業として、市内の障がい児者世帯、75歳以上の高齢者のみの世帯、ひとり親世帯、低所得の世帯等の方々に義援金を配分しました。また、市内の福祉施設、NPO団体、子育て支援団体、ボランティアによる給食サービスなどを行う事業費として14団体へ助成させていただきました。
歳末たすけあい募金配分施設及び団体一覧

飛騨農業協同組合
       役員一同様より


歳末助け合い募金に対して
298,000 円の募金をいただきました。


写真画像:贈呈のようす

制度が変わります 「福祉委員」 →「 見守り推進員」に。
 現在の福祉委員制度を、4月1日から地域の見守りをより強化した活動内容に変更いたします。
 主な変更点は下記のとおりです。
現   行 新 制 度
名 称:福祉委員 名 称:地域見守り推進員
活 動
◦ 町内における福祉に関する状況を把握するため民生児童委員との交流
◦ 社会福祉協議会の事業の推進
◦ 地区で展開するサロンの支援
◦ 福祉講演会・研修会の開催
◦ 地域見守り活動の推進
活 動
◦ 民生児童委員と協議し、見守り必要世帯の定期訪問と命のバトンの更新
◦ 子育て世代への声掛け
◦ 地域高齢者の普段の生活の見守り
◦ 推進員の相互の交流と向上を目的とした研修への参加
選 出
◦ 各町内会に当会からお願い。
選 出
◦ 町内会、担当民生児童委員、本会の担当職員の三者で協議し、町内会より選出
◦ 選出基準は、おおむね100世帯に1人を基本に考える
任 期
◦ 1年~3年(地域によってそれぞれに違っている)
任 期
◦ 3年を原則とします。(ただし、地域の実情により、当分の間はこの限りではない事とします)

平成25年度 ふれあい餅つき会
参加無料
今年もいよいよやってまいりました!たくさんの方とふれあいながら、楽しいひとときを一緒に過ごしましょう。
〈この事業は歳末たすけあい募金の配分をいただき開催します。〉
いつ 2月20日(木)
    10:30~正午まで
※ お餅が無くなり次第終了します。
どこで 高山市総合福祉センター
もちもの おわんやどんぶり&はし
★うつわは各自準備して下さい
参加費無料
主 催: 社会福祉法人 高山市社会福祉協議会
社会福祉法人 岐阜県共同募金会高山市支会

ハートアニメーション画像心あたたまるご寄付ありがとうございました(10月27日~ 12月9日)
▽  5,000 円… …………………………………… 山下 ちやう 様
▽ 22,548 円… ………… 大八国民学校昭和17 年卒業同窓会 様
▽  5,000 円… ……………………………………………… 匿名 様
▽  3,000 円… …………………………………………… 香友会 様
▽ 117,449 円… …………… 北地区社会教育運営委員会女性部 様
▽  15,000 円… …………… 特定非営利活動法人さわやか飛騨 様
▽  35,350 円… …………………… 飛騨高山宮川朝市協同組合 様
▽  20,000 円… ……………………………………………… 匿名 様
▽   5,000 円… ……………………………… 女性部西町良翁会 様
▽  5,000 円… ………………………………………… 金魚の会 様
▽  5,000 円… ………………………………… ハッピーフレンズ 様
東日本大震災への義援金ありがとうございます。
義援金総額 1億2,672万2,691円
 引き続き義援金の受付を行っておりますので、共同募金会高山市支会(社協内)へお問い合わせ下さい。
岐阜県共同募金会高山市支会や(株)高山市民時報社様、市内設置募金箱、街頭募金等で受付けた金額です。
(11月末日現在 敬称略)
岐阜県共同募金会高山市支会受付分 飛騨高山二輪災害レスキュー隊/ 28,970 円
社会福祉大会表彰(10月29日 長良川国際会議場)
岐阜県共同募金 会長表彰 優良奉仕団体として
《高山市福祉委員連絡協議会》
Hit'sFM 76.5MHz
社会福祉協議会の事業紹介やイベント情報などをHit'sFMの76.5MHzにてお届けしています。
〈ヒッツFM〉高山市社会福祉協議会だより
毎週木曜日 10:30~10:40
        18:30~18:40(再放送)
児童発達支援事業所 あゆみがくえん
ある保護者からの投稿
早期療育を受けた息子!!振り返って思うことは…
(NO2 : 前回は、1才半ころから発達が心配になり療育につながるまでの様子を掲載しました。)
〈療育の必要性〉
 さて、みなさんは「療育」と聞いて何を思い浮かべますか?おそらくピンとこない方が大多数でしょう。実際に療育の現場を見ても 、素人目からみれば「ただトランポリンで遊んでいるだけ」と思われる方もいらっしゃるだろうと思います。
また、療育は、すぐに効果が見えないので、ホントに意味があるのかな?とかんぐる方もいるでしょう。
 私も最初はマユツバものだったのですが、実際に子どもを見ていると、姿勢が崩れやい子どもがトランポリンなどの全身を大きく使う粗大運動を続けることによって、平衡感覚の回路にスイッチが入り、姿勢よく座れるようになったりする姿を目の当たりにしました。家庭でも療育はできないことはありませんが、ダイナミックな遊びはなかなか難しく、また親はわが子となると熱くなりすぎて、客観的に見られない事だってあるでしょうし、園や学校での集団生活の場では、個別指導はできないので「療育」の専門機 関は必要だと強く思います。
〈システム構築〉
 私が感じることは、飛騨はとても狭い町なので、支援を必要としている子の成長を追っていくことは容易なので途切れのない支援が都会よりも簡単なはずなのに、就学、卒業でぶつ切れになってしまうケースを耳にするたび、勿体ないなと感じます。
療育システム構築という響きは、すごく費用がかかるイメージがありますが何も支援=箱物、お金が必要と言ってるのではありません。もちろん、あるに越したことはないのですが、私は、まず支援を必要としている子どもや人に、手を差し伸べることができる人を地域に一人でも多く育てることが、手っ取り早く、お金もかからない方法かなと思っています。ただし、就学、就労の節目で支援が途切れないように乳児期から就労や成年後見人までフォローできる専門の知識をもったスタッフが連携しやすい拠点施設はあるとすごくいいなと思いますが。
 最近では、発達障がいに関する研究も著書も多く出ていて、離乳食開始やお座りの0 歳からでも、発達障がいの疑いがあるかどうか見極めれる専門家もいます。
たまに発達障がいのお子さんを育てているお母さんと話したりしていると、「おしゃべりが遅かったけど、まぁ男の子だし遅いのかなぁと気にも留めなかった」とか「よだれが良く出る子の場合、口の周りの筋肉が弱いからなんですが、年配の方はよく言いますよね「よだれが良く出る子は、体が丈夫なんだよ」と。
もっと早く気づき早期発見、早期療育できればよかったのにと思うことがあります。
 発達障がいがあるなしに関らず、子どもは思いとおりにいかないもの、泣くとまったなし!で比較的ゆとりのある初産の妊婦時に妊婦健診の待合室などで学習会があると、親さんも子育て中、不安に思う時すぐに相談できることで、早期発見に繋がったり支援者が増えるのではないかと思います。
そして、子育てコーディネーターさんも含め、子どもと接することを仕事とする方は、頭の片隅には発達障がいの子の特徴を思い浮かべつつ、支援につないでほしいと思います。
次号に続く(NO3 で終了)

こんにちは援護係です

 今回はまず前号でお知らせしました〈権利擁護講座2〉について報告します。
 講師として茨城県つくばみらい市にある社会福祉法人ゆっこらより地域活動支援センターふれんず施設長の猪瀬厚さんと5人の利用者の方々が来高されました。
猪瀬さんからは統合失調症Q&A、障害者総合支援法などについてお話しいただきました。
突然ですがここでクイズです【統合失調症は100人に1人の確立で発症する】○か×か!?(答えは最後に)
 5人の利用者さんからは障がいや病気、これまでの実体験について、また現在の生活や将来の夢についてそれぞれご自分の言葉で語られました。
 発症時に味わった恐怖や病気と向き合う辛さ、理解者とともにささやかな幸せを見つけていきたいという希望、社協の日常生活自立支援事業を利用して貯金が少しずつ増えていくことが嬉しいといったお話など普段は聞くことのできない「生の声」に触れることができました。印象に残ったのはみなさんが“支えられて”生きていると言われたことでした。
〈権利擁護講座3〉のお知らせ
 「よくわかる成年後見制度・なぜ必要? 本人をどうやって守るの?」と題して下記のとおり開催予定です。
◆日 時
1月28日(火)19時~
◆場 所高山市総合福祉センター4階
◆講 師渡辺 哲雄 氏
日本福祉大学中央福祉専門学校専任教員
東濃成年後見センター理事長
中日新聞連載「老いの風景」ほか著書多数
※ 参加無料です。どなたでもお気軽にご来場ください。
電話
35ー0294(牧上、小坂)

クイズの答えは…○でした。

視覚障がい支援者養成
 同行援護従業者養成研修を開催 
 視覚障がい者の外出サポートを目的に、生活支援サービスを実施する「同行援護」の従業者養成研修を11月18日より5日間開催し、全24名の参加がありました。市内各所(エレベーター、エスカレーター、市内乗り合いバス)で視覚障がい者支援に関することを学びました。
 現行の制度改正により、次年度10月より、この研修を受けなければ支援ができなくなる為、視覚障がい者や支援者の要望に応えるため、本会が開催しました。
 受講者は飛騨一円の事業所関係者及び一般の方で、新たに追加された研修内容を重点に学んだほか、アイマスクで目を覆い、食事介助や移動支援の実技を行い、当事者を支える基本から応用までの技術を習得することができました。今後、益々視覚障がい者の行動範囲が拡充し、在宅支援の一助となればと思います。本会も受講生の今後の活躍に期待しております。
写真画像1 アイマスクと白杖をついて移動訓練 写真画像2 アイマスクを付けて食事体験
移動支援訓練
食事介助訓練

車椅子寄付の御礼について 写真画像 贈呈のようす

 あいおいニッセイ同和損害保険様の役職員有志と会社の募金制度である「MS&AD ゆにぞんスマイルクラブ」による寄付を頂きました。
 ありがとうございました。
ご存知ですか?
地域包括支援センターは高齢者のみなさんの生活をサポートします
 今回も地域包括支援センター4つの業務のうちのひとつについて掲載します。
◎ 介護予防ケアプランの作成やサービス利用の調整、サービス利用後の効果を評価していきます。
 要介護認定の要支援1・2の方が介護サービス利用を希望された場合、地域包括支援センターの介護予防支援の契約を行い、サービスを利用するための計画(ケアプラン)を立てます。
どれだけでも暮らしなれた自宅での生活が続けられるようにサービスを利用し、状態が重度化しないための支援を行っていきます。
 介護予防の考え方は、ご本人の機能や能力を最大限に活かし、その方らしい自立した生活を継続できるよう支援することです。
 ご本人と共に相談をしながら、現在の状態に合った目標を設定し(例えば、毎朝自分で新聞を取り込むなど)、その目標が達成できたかどうかを確認しながら支援を行っていきます。
 お困りのことがあれば、ご相談ください。

問合せ・相談は
 高山市役所 高年介護課内  高山市地域包括支援センター 電話
35ー2940
児童センター・児童館 行事予定
【昭和児童センター】イラスト画像
電話 35‐0294

ガタパンゴ・ハッピーコンサート(母親クラブ主催)
期 日1月23日(木)
時 間午前10時30分~ 11時30分
場 所昭和児童センター 遊戯室
※ 定員はありませんが、人数把握のため昭和児童センター窓口で1 月4日から申込み受付をしています。

おいしいものの会
 ~ 自分のために、誰かのために、心をこめておいしいものを作る…そんなひと時です。今回は『うどん作り』です。~
期 日1月25日(土)
時 間午前10時~ 12時30分
場 所 総合福祉センター
4階調理室・和室
対 象 3歳以上の幼児・園児親子・小学生親子10組
※ 昭和児童センター窓口で2週間前より申し込み受付、定員になり次第締め切りです。

豆まきの会
期 日2月4日(火)
時 間午前10時30分~ 11時30分
場 所昭和児童センター 遊戯室
対 象幼児親子
※ 定員はありませんが、人数把握のため昭和児童センター窓口で2週間前より申し込み受付をしています。


【城山児童センター】
電話 32‐0674イラスト画像
小学生カレンダー作り
期 日1月25日(土)
時 間午前10時30分~12時
場 所城山児童センター
対象 小学生20名
※ 城山児童センター窓口で申し込み受付中、定員になり次第締め切りです。

親子体操
期 日2月26日(水)
時 間午前10時30分~11時30分
講 師花川総子先生
場 所城山児童センター
対 象幼児親子30組
※2月5日より城山児童センター窓口で申し込み受付、定員になり次第締め切りです。

春うらら♪ピンクスコンサート
期 日3月5日(水)
時 間午前10時30分~11時30分
場 所城山児童センター
対 象幼児親子40組
※2月12日より城山児童センター窓口で申し込み受付、定員になり次第締め切りです。
【山王児童センター】
電話 36‐2090イラスト画像

サンサンランド(すごろくあそび)
期 日1月22日(水)
時 間午前10時30分~ 11時30分
場所山王児童センター
対象幼児親子 20組
※ 山王児童センター窓口で申し込み受付中、定員になり次第締め切りです。

くるりんぱの劇をみよう
期 日2月15日(土)
時 間午前11時~
場 所山王児童センター
対 象幼児親子・小学生(定員なし)
※ 定員はありませんが、人数把握のため1月21日より山王児童センター窓口で申し込み受付をします。

サンサンランド(えいごであそぼ)
期 日2月19日(水)
時 間午前10時30分~11時30分
場 所山王児童センター
対 象幼児親子 20組
※2月1日より山王児童センター窓口で申し込み受付、定員になり次第締め切りです。



【ふれあい児童館】
電話 36‐5855イラスト画像

節分あそび
期 日2月4日(火)
時 間午前11時~
場 所ふれあい児童館
対 象幼児親子20組
※1月21日よりふれあい児童館窓口で申し込み受付、定員になり次第締め切りです。

大根パーティー
期 日2月15日(土)
時 間午前11時~
場 所ふれあい児童館
対 象 幼児親子・小学生・地域の方50人
持ち物 お椀・箸・お茶
※1月25日よりふれあい児童館窓口で申し込み受付、定員になり次第締め切りです。



母子福祉センター
イラスト画像
親子でピザ作り
期 日2月16日(日)
時 間午前9時30分~
場 所女性青少年会館
対 象ひとり親家庭の子ども15名
(保護者同伴でお願いします)
参加費無料
※1月21日より申し込み受付、定員になり次第締め切りです。

イラスト画像
「母子センター」つづき
春のバスハイキング
期 日3月23日(日)
集 合午前6時45分
集合場所総合福祉センター
行き先福井県児童科学館『エンゼルランドふくい』
対象ひとり親家庭の親子 80名
参加費入場料…大人 80円
子ども 無料
※3月1日より申し込み受付、定員になり次第締め切りです。


申込み・問合せは
  城山児童センター(32 ー0674)までお願いします。
飛騨高山グラウンドゴルフ倶楽部主催 月例会
高齢者健康増進施設高山市グラウンドゴルフ倶楽部では、愛好者を対象に毎月月例会を行っています。
10月30日(水)62名の参加を頂き10月月例会を
開催しました。結果は以下のとおりです。

10月の月例会の入賞されたみなさん
(16 ホール)
◆優 勝
笠原  稔(かさはらみのる)
(桐生町) スコア38 写真中央
◆準優勝
倉坪 一夫(くらつぼかずお)
(岡本町) スコア40 写真右側
◆三 位
山口 末子(やまぐちすえこ)
(新宮町) スコア42 写真左側
11月20日(水)58名の参加を頂き11月月例会を
開催しました。結果は以下のとおりです。

11月の月例会の入賞されたみなさん
(16 ホール)
◆優 勝
西口 長一(にしぐちちょういち)
(三福寺町) スコア38 写真中央
◆準優勝
浜田 和義(はまだかずよし)
(松之木町) スコア38 写真左側
◆三 位
無雁 芳治(むかりよしはる)
(大新町) スコア39 写真右側
写真画像:10月の入賞者の皆さん 写真画像:11月の入賞者の皆さん

このページのトップへ戻る

「福祉のまち」トップページへ戻る